シンガの思い出

寒いけど、食べたいアイスカチャン♪

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移転してしまって、ヘタレな私には行きにくくなっちゃったけど、
でもやっぱり食べたいアニーさんのピーナッツ・アイスカチャン!

写真を見ていたら、無性に食べたくなりました。

来年は、絶対にシンガに行くぞー!

本当は1月に行きたかったのですが、派遣先の人事が「産休の人が帰ってきて、前の部署に空きがないので、その前にやっていた仕事をしているあじゃみんさんがやめてその人を復帰させて欲しい」と言いだし、延長の正式契約を交わしたにも関わらず、辞めなければならなくなりまして・・・・・。

というわけで、職探しのため1月はシンガどころじゃなくなってしまいました。

「正式契約」って、「正式」の意味ないんですね(笑)

とにかく働くところを探して、早いうちにシンガに行くぞー!!
というのが、私の目下の目標です♪

変化する写真

2009年10月にオーチャードのサマセットコンパス(現在は名称変更されています)に泊まった時、超強力な霊感の持ち主であるこまりんさんと一緒だったからか、霊感の「れ」の字もない私が、生まれて初めての霊体験をしたのは、長年のブログ読者の方ならご存知のはず。

その時の話を再度書く気にはならないのですが、

こまりんさんは、到着日の夜から

① 持参したPC用で音楽を聴いていたら、スピーカーから大陸系(中国語)の言葉が低い声で流れてきた。
② ベッドに寝ていたら、部屋を歩き回る足音が聞こえた。
③ クローゼットの“内側”から、ドンドンと扉を叩く音がした。
④ シャワーを浴びているとガラスの重たいドアが15㎝くらい勝手に開いてしまう。

という現象に悩まされることとなりました。

それ以外にも、昼寝をしていたらドアの開く音が聞こえたので、私が帰ってきたのかと思って「お帰り!」と声を掛けたのに、何も言わずに歩いて行ってしまった。
リビングに行くと、私の部屋から水の流れる音がしてくるので「トイレで急いでたんだ」と納得し、そのまま待っていたら、ずっと物音ひとつしないので部屋のドアを開けてみたら、誰もいなかった。

リビングの点いていないTV画面をふと見ると、髪の短い女性が後ろに立っていた。

・・・なんていうのもあったそうです(なんとまぁ)。

私はといえば、なにせ「ホラー映画友の会」主宰でありながら、霊感のれの字もなく、ひたすら映画やビデオで「ひょぇっ!」と恐怖を楽しむくらいなので、実生活で特に怖い思いをしたことなし。

というわけで、部屋に入っても写真を撮ることに集中していて、特に怖いとかそんな感じは一切ありませんでした。

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フィッシュボール・ヌードル(スープかドライか)

シンガポールへ行って、はぁ~!と思った事柄の中に同じ種類の麺でも、スープとドライがあることです。

これはなかなか便利なもので、その時の気分で、ちょっと汁物がいいなと思えばスープといい、ドライがいいと思えばドライを選択できますからね。

日本人にはおなじみの蒲鉾テイストのフィッシュボール。

これのヌードルが結構好きです。
最初はスープ一辺倒でしたけど、ドライを食べてから美味しさにハマりました。

Img_2209ブギスにあるフルショーコンプレックスに行った時、目の前にあるアルバートセンターの中でお店を物色し、フィッシュボール・ヌードルがあるお店を見つけたので入ってみました。

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派手な看板が目を引きます。
指差しで注文したら、おばちゃんが「チリはどうする?」とかいろいろ親切に聞いてくれました。

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スープも薄すぎず、濃すぎずいい感じでしたし、麺の硬さもちょうど良かったです。
チリも少しとお願いしたので、辛すぎずに完食しました。

自分でも、よく覚えているなと思います(笑)
さすが、シンガの味!

(2011年7月)