カウンセリングルーム

自主学習に切り替え

学習のため通っていたカウンセリングセンター。

ほとんど営利ではないため、受講料も非常に安く、よくある「この本で勉強すればあなたもカウンセラー」みたいなところではないので、とても気に入っていたのですが、それだから講座に3人以上集まらないと開講しないというルールがありました。

日曜日の設定はなく、私は土曜日しか出られないので、「この講座で勉強したい」と申し込んでも成立しなかったりとかで、どうしようかなぁ~と悩んでいました。

そのように受講体制は特殊なセンターなので、通信講座での受講で資格試験は受けようと思っていますが、それはそれとして「机上勉強」なので、このセンターで勉強したいのになぁ~と。

先日、センターの認定カウンセラーの方からメールがあり、「土曜日のクラスが成立せず、もったいないと思っています。そこで、有志で自主学習をしようということになりました。良かったらご参加ください」という嬉しいメールが。

月1回ですが、机上勉強の場ではないので、それで十分なんです。

費用のことを聞いたら、場所代くらいですとのこと。

認定カウンセラーの方も「教える講師」という感じではなく、「世話人」という形なんですね。

だから、カリキュラムに沿ってバリバリやるって感じでもないので、そういうのを期待してきた人は、1回で辞めちゃったりしていました。

それは分かる気がします。

私も一緒にやっていた人が合わなかった時は苦痛だなぁ~というのがあったのですが、考えてみればカウンセラーが「あの人が嫌」なんて変ですよね。

そこから、自分から学ぶ姿勢というのがいかに大事かを再認識し、勉強する気力が湧きました。

人ではなく、なんでも自分。

最近、富にそう思います。

他人は変えられないけど、自分を変えることはできる。

ようやく見えてきた。

ちょっと久しぶりのカウンセリング関連の投稿です。

カウンセリングルームを開くにあたって、どういう方向性で行こうかというのが、ずっと定まっていませんでした。

コンセプトは変わっていません。

仕事や恋愛など、ハードな毎日で疲れている女性を癒したいというのがポイントです。
自分なりのアイデアをどう活かすかというのが課題だったんです。

例えば、リラクゼーション・マッサージについて、当初はフェイシャルとボディと両方やろうと思っていました。

フェイシャルも、女性は顔の肌が輝くと気分も上がりますから、それもいいなぁ~とか。

でも、私のサロンは「エステ」の施術が主目的じゃないので、あれもこれもではなく、究極のリラクゼーション目指してテクニックを磨こうと、マッサージについては、リフレッシュ・ハンドマッサージとトータル・ボディ・リンパセラピーのみとすることにしました。

ハンドマッサージは、短時間のクイックトリートメントなので、カウンセリングの際のサービスとして考えていますから、料金を設定するのは、ボディトリートメントのみです。

このひとつだけにしました。
ただし、ちゃんとリンパにも働きかけ、しっかりとデトックスできる内容にしますので、お楽しみに。

ヒーリング用の音楽なども、これから選定していきます。

また、カウンセリングについても、通常のカウンセリングと自分の人生をポジティブに変えていくコーチングと2種類にしました。

コーチングについては、カウンセリングによってクライアントさんの考え方の癖を知り、その上で癖を排除するのではなく、良い方に活用できるよう、考え方のポジティブな転換を一緒にやっていきます。

自分自身の生活を変えるのに自分の思考を変えるのは非常に有効です。
24時間四六時中ポジティブな人なんて存在しません。

いつもいつもポジティブな人なんて、変ですよね(笑)

ネガティブでも全然かまわないことを知り、自分自身をちゃんと肯定していけるようになりましょう。

という訳で、私はこれからさらに勉強と実習をどんどん続けて行き、自宅サロンの開業は数年先になると思うのですが、出張カウンセリングや仮セラピールームでの施術から始めようと思います。

いよいよ次のステップ

なんとものんびりした歩みですが、本当のファーストステップから、やっと本格的カウンセリング学習の第1歩となりました。

1か月に1回ですが、前期半年、後期半年の1年です。

私の目指すカウンセリングルームは、女性が心身ともにリラックスできる場所を目指しているので、私自身があまり「心理学勉強しました。カウンセラーの資格取りました。だから私はカウンセラーです」みたいな感じの進め方はしたくないんですね。

もちろん、しっかり資格も取るつもりですが、まずは、経験のあるカウンセラーの方の下で、しっかりと基礎を学ぶことを大事にしたいと思います。

また今まで石鹸を作っている時に香料として使ったこともあったアロマオイル。

これもリラックスにとても効果的な物も多いので、その勉強も本格的に始めます。

少しずつ、夢に近づいていきます。

そうなると、カラーセラピーができるネイリストだとか、そのほかプロフェッショナルな方とも知り合いになれたりして、サロンを開いたら、協力していただこうかなと思ったりしています。

カラーセラピーって、私も受けたことがあるのですが、本当に自分の内面がしっかりと現れるんですよね。

歩みは遅いですが、だんだんと近づいているなと感じる今日この頃です。

サロンメニュー考え中

エステについては色々とメニューを考えているのですが、ベースをどんな物にしようかが今ひとつ纏まっていませんでした。

つい昨日、断片だったものが突然纏まりだしました。
ひらめきが下りてきた感じで、だんだん形になったというのでしょうか。
まだ完璧ではないのですが・・・。

私のサロンはあくまで「女性の心身の健康」を考えたものにしたいので、前から書いていますが、何キロ痩せます!ウエストがくびれます!みたいなものではなくて、十分にリラックスして終わった時に「あー、気持ち良かった」と思っていただけるような内容にしたいんです。

だから、どういう勉強をしようか技術だけはなく、ベースとなる考え方などを模索していました。

しっかりした裏付けがないと意味がないなと思っていたので。

以前、私自身が通っていたエステがフィトセラピーがベースになっていて、とても良かったんです。

フィトセラピーというのは、植物の癒しの力を活用して、心身の健康を保ちながら日々生活するセラピーという意味なのですが、フィトというのは植物全般を指す言葉なので、その中にはハーブを使った療法や、アロマテラピー、園芸療法などが含まれています。

手浴や足浴をする際にハーブを使って温感を高めたり、香でリラックスしたりと、私自身本当に気持ち良いなと思ったので、フィトセラピーを取り入れたサロンにしたいなと思ったんです。

通っていたサロンは、代表の方やそのほかのセラピストの技術もしっかりしているし、ものすごく良かったのですが、お値段がそれなりで残念ながら続きませんでした。

でも、今は予約も取りづらく、紹介制になってしまったほど人気みたいです。

そのフィトセラピーの第一人者の方が開いている教室が自由が丘にあるというのがわかり、土曜日のコースもあるので、それなら通える!と。

今、月1回ですが土曜日はカウンセリング学習があるので、それをお休みして行くのはもったいないため、今の講座が終わったら、資格勉強を挟もうと思っているので、通学をお休みしている間にフィトセラピーの講座に通おうかと思っていたりします。

私の場合は、あくまでもクライアントさんの「心」の癒しがメインなので、それには体をほぐしていくのも大切と思い、エステはそれをお手伝いする手段と考え、リラクゼーションを中心にメニューを考えたいと思っています。

今、考えているのは(全部という意味ではないですが)、リンパ系のオイルマッサージ(これは、痩身目的ではなく、リンパが滞っていると体に変調をきたすので、それを和らげていくイメージです)ハワイのロミロミマッサージ、腸アロマセラピー・・・これ、面白いでしょ?デトックスに腸(つまりお腹周り)をマッサージする技法なんですが、副産物として通うとウエストラインが細くなるんですって!習うの楽しみ♪自分のお腹もやってもらいたい(遠い目)、また自分がシンガでハマっていたアーユルヴェーダのマッサージやシロダーラもいいなと。
そして、これはやろうと思って決めているのは、イヤーキャンドルです。

イヤーキャンドルは眠ってしまうほど気持ち良いというのを聞いているので、ぜひ自分でも体験して、メニューに取り入れたいと思っています。

なんだか、忙しい。

カウンセリング学習も後期があと2回。

学習といっても、まだカウンセリングの窓口あたりの内容なので、
これから徐々に本格的になっていきます。

今年は、資格を取ることも検討していますし、私のサロンコンセプトは、
心と体の美ということなので、エステ技術の習得にもどんどん積極的に行く予定です。

カウンセリングについては、資格を取ったとしてもすぐ「はい、私カウンセラーです」
というのはどうかと思うので、資格を取った後も学習は学習で進めつつも、
何も始めないと何も始まらないので、まずはエステを開業しようと思っています。

自分のサロンを開く頃には、ちゃんとしたお部屋でメンタルとボディ&フェイシャルエステのできるサロンにしたいので、まずは渋谷か青山にあるレンタルサロンで夜だけの営業のつもりです。

ただ、青山はレンタル代金が高いので、どうしても施術料やカウンセリングの料金が高めになってしまうので、まずは渋谷から初めようと思ってはいます。

場所的に青山の方が落ち着いていますから、カウンセリングもするようになったら、考えようと思います。

一応、そうなった時はプロとしてのオープンなので、無理なお値引き等でお客様を呼ぶつもりはありません。

修行中は、お部屋代だけで施術料などは無料にしようと思っていますが、それは未熟でも練習台になってくれる友人が対象なので、ちゃんとプロとしての技術を習得してからオープンさせますから、そこはご安心ください。

もともと、高額な設定をするつもりはありません。
心と体の癒しをと言っているのに、そんなに高額だったら、通えないですよね。

ちょっと疲れたなと思ったら、月に1回か2回、行ってみようかなと思えるようなお値段にするつもりです。

ただし、アンチエイジングのフェイシャルだけは、私自身が使ってみて、効果を実感したかなり良い化粧品をそろえようと思っているので、そのメニューだけは、ゴージャス料金であることをお断りしておきますね。

それでも、翌朝の「肌が違う!」って思っていただけるように頑張ります。

ボディについては、自分で言うのもなんですが、施術した友人からも「めっちゃ気持ちいい!」って毎回言ってもらえるので、リラクゼーションマッサージは自信ありです。

癒しのサロンなので、痩身等ではなく、あくまでリラクゼーションですが、すっきりとした気分でお帰りいただけると思っています♪

実は、近い将来、自宅でカウンセリング・サロンとしてオープンするにしても、当面は夜だけと思っています。

それは生活できるかどうかというような観点ではなく、自分自身が社会と関わっていつつ、疲れた女性たちの癒し空間をと思っているので、平日の夜など、会社帰りに「ホッとできる」サロンをと思っているからです。

私のクライアントさんは、外で働く女性が対象となる予定です。
もちろん、主婦の方でも夜外出がOKという方であれば、ぜひいらしてくださいね。

そんなわけで、当面は派遣で働きつつ、勉強とエステの技術磨きを続ける予定です。
化粧品会社勤務時から、かなりたくさんのトレーニングを受けさせてもらっているので、下地はできているというところが、私のラッキーかなと思います。

まずはこれを読まなくては・・・でも、ない。

月1回というスローペースで続けているカウンセリング学習。

最初は、体験学習という決まったテキストがあるわけでもない、とりあえず話しましょう的な内容に戸惑っていましたけど、最近だんだんとその良さが分かってきました。

認定カウンセラーである世話人のおふたりと話したら、「いろいろとコースを分けているけど便宜的にやっているだけで、もしあじゃみんさんがこういうことをやりたいということがあれば、希望を出していいのよ」と言ってくださり、私はより深いところに進みたいので、テキストも使いたいという話はしてきました。

すべてではないのですが、そのカウンセリングセンターの学習の基礎になっているのは、カール・ロジャースです。

すでに故人ですが、センターの創設者の方が実際にお会いしてもいるそうですし、ロジャースの論文を全集として翻訳もされているのです。

それで、別のクラスではその全集の中から、第2巻の「カウンセリング」を読み、カウンセリングについてより深い理解を得るために勉強するそうです。

体験学習の世話人の方がこの本はカウンセラーを目指すならぜひ読んだほうがいいと言ってくださったのですが、今は出ていないみたいで、古書などでたまに出てくるのを待つか、センターのを一部コピーするしかないとのことでした。

確かにネットで検索しても、一部は出てくるのですが、肝心の第2巻はなくて、とりあえず他のでもいいかなぁ~と思っていたのですが、会社でちょっと休憩ってときになんだか知らないけど検索してみようとやってみたら、見たこともない古書を扱ったサイトが出てきて(この前までは検索しても全然出てこなかったのに)、ロジャース全集の第2巻だけが売られていたんです。

しかも、1800円(税込)という安さで。
定価は2800円なんです。

もちろん、USEDだし結構古い感じですけど、読めないと思っていたのですから、恩の字です。

また引き寄せてしまった(笑)

体験学習

基礎学習会は、定員に満たなくてキャンセルになってしまい、どうしたらいいのかなぁ~と思っていたら、似たような内容の体験学習というのがあるというので申し込み、今回は「開催です」って連絡が来たので、今日から月1回というスローペースで始まりました。

今日聞いたら、基礎学習は、一応テキストを用いての学習もあるみたいでしたけど、体験学習というのは、テーマ自体は何もなくて、その場に集まった人たちで作っていく感じ。

古い一軒家を改装したお宅が会場でした。

お話をしてくださる人も「講師」ではなく「世話人」といって、来た人を引っ張っていくというよりは、ファシリテーターとしてサポートしてくださる感じでした。

そのセンターは、対面のカウンセリングのほかに電話相談を受けていて、通話料のみで相談料は無料なのですが、そんな活動をされている方たちが世話人でした。

一人は、以前、このセンターを作られた先生がご存命の時からもう●十年やってこられた方で、本業ではなく、半ばボランティアみたいな感じでした。

女性ふたりだったのですが、やはりとても話しやすい雰囲気ですんなりとお話が始められました。

こんな体験学習から始めるのですから、かなりゆっくりペースだなと思いますけど、じっくりと自分に向き合ったりもできそうだし、やっぱりここにして良かったです。

本当の意味でクライアントに寄り添うカウンセリングというのが主題のようで、自分自身の深いところも見つめながら、人のお話を聞けるようになりたいなと思いました。

ただ、テーマも何もないし、今日は最初だったので自己紹介と手さぐりの状態だったのと、いらした男性が「カウンセラーは無理だと思った」って以前から学習しているのにそう思って、違う方向を目指していらっしゃるという方だったので、カウンセリングを学びに来ている私だったので、どういう風に捉えればいいのか、ちょっと分かりませんでした。

まぁ、それは人のことだし、自分が何をどう学びたいかはしっかり伝えればOKなので、途中から気にはならなくなりましたけど。

かなり通常のカウンセリング学習会とは違うと思うので、合う合わないはあるかも知れませんが、より人間に寄り添うという意味では、私には合っている学習法かなと思いました。

また、利益追求とかには無縁らしく、なんか手作り感いっぱいで良かったです。
通常、基礎学習で使う冊子も紹介して事務局で購入したのですが、1冊500円だったし(笑)

この体験学習も、土曜日は半年間で1万円という・・・。

まぁ、ここに通っても、何か資格が取れるわけではないので、慣れたら資格も別で取るつもりですが、今は紹介していただいた本を読んで次のステップにしたいと思います。

大ショック!、でも負けません。

半年待って、やっと申込み開始になったので申し込んでいたカウンセリングの講座が土日のコースは人数が集まらなかったためにキャンセルになったとのメールが来ました。

平日は、満員御礼みたいですが、2日続けて丸1日というのが難しいのかも知れません。
ここのセンターのコースは、私が学びたい内容がまさにどんぴしゃりで、しかもお金儲けとは無縁の金額設定で非常に信頼できるため、とても楽しみにしていました。

まさか2日前にドタキャンメールが来るとは・・・・。

20日(月)は休みを取っていたのですが、出勤することにします。

6月から別のコースがあって、ほぼ同じ内容というので、それも検討しますが、そっちも人が集まらないとNGなので、コース終了後に資格勉強を始めようかと思っていましたが、先にこちらを始めて、行かれる講座があれば受けることにして、臨機応変にやっていこうと思います。

めげてる場合じゃないので、夢に向かってGO!あるのみ!

やっとこさ発表 カウンセリング入門コース

私の夢の第1歩、カウンセリング入門コースの日程がやーーっと発表になりました。

本来は夜間で5回通って1万円なのですが、私は夜が遅いので、土日集中で受講することにしました。

5回コースよりも短い時間でお値段変わらずなのですが、まぁ、しょうがない。
特に申込み方法などが書かれていないので、問い合わせ中。

ちょうど、空けてあった週末だったので、良かった。
でも、土日両方出かけるって、それはそれでキツイ気もしますけどね。

頑張ろう♪

いよいよ、始動。

カウンセラーといっても、色々なタイプのカウンセラーがいるわけですが、自分の性格や「こういう風に人の相談に乗れたら」という目標みたいなものから考えると、私自身はあまり広い対象ではなく、自分自身の人生経験も活かせる、働く女性をクライアントの中心としたカウンセラーになりたいと考えています。

カウンセリングも認知行動療法やら来訪者中心療法やら交流分析etc.
さまざまな療法があります。

自分はこういうタイプのカウンセリングを中心に行っていこうという風に「XXX派」的なカウンセラーも多いようです。

私も色々と調べた中では、カール・ロジャースに代表される人間中心(person-centered Approach)といわれる、問題を指摘するのではなく、クライアントに内在する自己洞察と自己改革の力を引き出すようなアプローチをするカウンセラーが自分には合っているのではないかと感じました。

とはいえ、クライアントの状況によっては、しっかりと問題点を指摘した方がいい場合も出てくるかも知れませんし、この点を見極めて、しっかりと状況に応じて対処できなければならないと思います。

そのためには、広く、深い知識が必要となりますし、しっかりとした演習なども大切になってきます。
通信教育を受けて、資格を取っただけで「カウンセラーです」と名乗っている人も多いようですが、せっかくこれだと思ったので、土台のしっかりとしたカウンセラーを目指します。

本当に偶然なのですが、上級クラスが目が飛び出るような高額費用だったため、別のを探していたら歴史のある財団法人で演習もたくさんある・・・というその団体の演習等は、ロジャースがメインとなっているのです。

前のやつは資格商法とまでは言いませんが、その講座を受けて、試験をパスしたら、その協会の認定がもらえるっていうので、どこまで世間に通用するんだろう?との疑問もあったので、決してお金儲けではなく、しっかりとした内容の講習が受けられそうなところを見つけて本当に良かったです。

ただ、ここは4月まで講座がないため、ある程度の知識は通信で受けるとしても、とりあえず、今はまずしっかりとした基礎知識やカウンセラーになる上で参考になると思われる本をたくさん読むことにしました。

ホリスティック(全体)医学で知られる帯津良一氏とカール・ロジャース博士から直にカウンセリングを学び、ロイ・シェーファー博士から精神分析を学んだ大須賀克己氏の共著、「ホリスティック・カウンセリング 心を癒して体を治す」

これは、非常に参考になる本です。
事例がカウンセラーが直面する相反するジレンマやカウンセリングをする上で特に大切なことなどとても具体的にわかりやすく書かれていますし、まだそこまで読めていませんが、後半がホリスティック医学について詳しく書いてあるようです。

その他、Amazonのマーケットプレイスで買った本が3冊あります。
その後、お正月前に通信の申込みをして、土台となる基礎知識を蓄えようと思います。