日常の話

あじゃみん、整体に行く

ここのところ、またバセドウ病の症状がぶり返してきて、薬を再開しました。

動悸がするとか疲れやすいとか、足がむくみやすいとか、最近ちょっとおかしいなぁ~と思っていて、まぁ、予想はできていたので仕方ないです。

心臓に負担がかかるので、そっちの薬の方がないと困る感じですね。

体がつらいのは、やっぱり捨てておけないということで、色々調べてホットペッパー・ビューティーで見つけた自由が丘にあるサロンに美容整体を受けに行ってきました。

美容整体って何が違うのだろう?って思ったら、整体は整体なんですけど、ストレッチ要素もあったり、骨盤を意識した施術があったりするのが普通の整体とは違うってだけで、体のゆがみを正したりとか、そういうのは何も変わらないんだとか。

45分のコースで4,900円。
お手頃価格です。

駅からちょっと遠いのが玉に瑕ですが、それはそれは気持ち良かったです。

私は痛みに弱いので、あまりキツイのは無理と伝えていたのですが、かなりうまく調節してくださいました。

でも、エステの人にも言われたのですが、私の体は長年の疲れがたまってボロボロなので、やっぱり痛いところは痛いですね。

「うぐ・・・・ぐぐぐ」

なんて、声が出ちゃいました(笑)

「ダルくなることもあると思います」

と言われ、エステの時も同じだったので覚悟していましたが、めっちゃだるくなりました。

でも、夜はぐっすり眠れそうだし、いい感じです。

しっかり働いて、エステは月1回、あとは整体に2回くらい通って体のメンテナンスをしようと思います。

なんて思っていたら、市県民税の払い込み用紙が届きました。

会社で給料もらっていた時はそこから引かれていたので気にしませんでしたけど、この状況になって4回で払わなければいけないことがわかり、こんな金額1回で払うの無理!って感じです。

まっ、なんとかなるでしょー。

グルメ会@横浜中華街

化粧品会社にいた時の友人たちと3人でグルメ会。
同じ3人と決まっているわけではないのですが、適当に誘い合って美味しいものを食べてます。

わりと最近始めたし、忙しいから頻繁ではないので今まで、フレンチやイタリアンに行ったのですが、今回は、横浜中華街の「北京烤鴨店(ペキンカォヤーテン)」で食べ放題でした。

メールで予約できますって書いてあるからリクエストを送りましたが、うんともすんとも返信がないので電話したら出ず・・・(爆)

まぁ、入れないことはないと思って行ってみたら余裕で入れました。
とはいえ、ちょっと時間をずらして、13時30分の待ち合わせでしたけど。。。

3000円で色々な料理を選べるのですが、食べ残すと500円(1皿だったかな)取られるので、あまりごっそりは頼めません。

でも、残すのはもったいないので、これは良いと思います。

お目当ての北京ダック、牛肉の黒コショウ炒め、エビチリ、鶏肉とカシューナッツ炒め、チンゲン菜炒め(にんにくたっぷり)、小籠包を頼みました。

友人はビールを飲んでいたので、ザーサイも頼んでいましたが(笑)
デザートは自由に取れるように冷蔵庫(ガラス扉で中が棚になっているやつです)に入っています。

かなりお腹がいっぱいになり、〆で食べようと思っていたご飯物も食べられず、思ったほどの量を食べられた感がなかったので、1人3,000円払うほどかなぁ~というのが本音でした。

飲み代入れたらトータル1万以上払ってるわけですから、アラカルトでもいいと思います。

味は、結構美味しかったので大満足です。

ただ、北京ダックは本来パリパリの皮が美味しいじゃないですか。

やはり食べ放題とあって、肉の方がメインでカットされるので、北京ダックの良いところがあまり味わえないので、そこは残念でした。

でも、これで皮だけなんて言ったら、あの身はどうするんだって感じだから、仕方ないとは思います。

ここは、割とお勧め。

今回の戦利品は、料理じゃなくて友人が持ってきてくれた化粧品でした(笑)
欲しいなと思っていたものばかりだったので、超!嬉しかったです。

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とにかく生姜

体を温める方法としては、薄着をしないとかお風呂(湯船)にちゃんと浸かるなどがありますが、冷たい物を食べない・飲まない(食べ過ぎない・飲み過ぎない)などがありますね。

私も体調を整えようと、以前からなるべく冷たい物を飲み食いしないことを心がけていますが、さすがに「暑い~!」って時は飲んだりしちゃいます。

でも、なるべくなら体を温める物を飲もうということで、普段の飲み物は砂糖なしの生姜紅茶。

甘味が欲しい時は、生姜ココアを飲んでいます。

生姜ココアって、最初にネットか何かで見た時に「ココアに生姜?!」ってちょっと引いたんですけど、作ってみたらこれが美味しいんですよ。

純ココアときび砂糖をカップに入れ、生姜を擂って茶こしに入れたところに温めた豆乳を注ぎます。

全部豆乳だと多いので、だいたい3分1~2くらいで、後は熱湯を使います。

茶こしの生姜が隠れるくらいお湯を注いでしばらくそのままにして、生姜は取り出して飲みます。

これ、かなりイケますよ。

砂糖は日新製糖から出ている、きび砂糖(R)ペットシュガーを使っていますが、黒砂糖でもOK。

基本的に白砂糖は食べません。
外食だと避けることはできないので仕方ないですが、自宅では砂糖は摂らないか、取るなら黒砂糖とかオリゴ糖、もしくはきぎ砂糖です。

てんさい糖も良いみたいですね。

また、インスタントのスープで、「なめらか豆腐を食べるスープ 生姜たまご」をよく飲みます。
フリーズドライって技術が進んでますよね。

この豆腐、本当になめらかで美味しいです。
最初に食べた時はびっくりしました。

あと、温め生活とは違いますが、腸内を良く保つためにヨーグルトを食べる時はオリゴ糖をプラスしたりしています。

ヨーグルトは「生きたまま菌が腸まで届く」とか書いてあるやつとかをおやつに食べたりしますね。

腸内を綺麗にして、便秘とおさらばです。

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ベラじゃない。

以前、買ってもらったのはアロエベラ。

花が咲きそうになっていて嬉しいのですが、葉のところはほとんど枯れてしまって使えないので、同じものをお願いしたら、なぜか来たのは木立アロエ。。。

心臓に良いらしいので、頻脈のある私にはいいのかも知れませんが・・・。

どうしよう。

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妥協できるかできないか。

昨日、約1年ぶりに会った友人とご飯(というか飲み?)&カラオケで盛り上がりました。

私は最近自分がこうなって欲しいなと思うことがことごとく叶っているので、「私にないのは美貌と男だけ」とか豪語しているのですが(冗談ですよ)、結局、婚活なんてする気もまったくなく、数年前から続く婚活するする詐欺状態ですが、その話をしたら、なんと彼女は親友と一緒に婚活パーティーに行ったことがあるんだとか。

マジで?!

「で、どんな感じだったの?」

私が聞くと、まぁ、そこそこの人っていうか、たいした人は来ていなかったけど、最初から彼女を気に入って声を掛けてくれた人がいて、結構話は盛り上がったから、気の合った何人かで二次会も行ったりして、自分の家のある町と結構近いことが分かって、それから誘われたから一度だけ二人で飲みに行ったんだとか。

「それでそれで?」

「んー、ダメだった。ちょっと進みたくないっていうか」

「えーなんで?」

「・・・・・・私より背が低かったの!」

「・・・・そりゃぁ、ダメだね」

「でしょう?」

いやいや、背なんて気にしてちゃダメなんていう人いるかも知れませんけど、譲れない部分ってあるじゃないですか。

彼女はそこまで背が高いわけでもないので、その彼女よりも低いとなると。。。

「贅沢言ってないで妥協が大事なんだとは思うんだけどねぇ・・・」

そういう彼女に「いや、でも背は大事よ」と思わず言ってしまいました。

私も背の低い人と付き合ったことがないので、その気持ちはわかります。

いくらお金があっても、性格が良くても、どうしても譲れないってところがダメだったら、やっぱりダメなんですよ。

私が今まで付き合った人で、最低の身長は175㎝。

あとはみんな180近いか超えている人でした。
私が身長164cm(今は縮んで163くらいだと思いますが)だったので、ヒールも履きたいしとなると、そんなに低いと腕を組んだり手をつないで歩くのが大変じゃないですか。

あと、彼女がダメだった理由のもうひとつは、仕事がブルーカラーだったこと。

一応名の通った会社の正社員なので、給料は悪くはないと思いますけどね。
彼女はホワイトカラー志向みたいで、その部分も大きかったみたいです。

他人からしたら、「そんなこと好きになったら気にならなくなるよ」って言うのかも知れませんけど、その部分がダメって人をどうやったら好きになるのか教えて欲しいもんです。

もちろん、自分のことを棚に上げているっていうのは分かっていますよ。
あちらからも選ばれない要素はあると思っています。

お互い様とはいえ、ここは譲れないってところ、あなたはどんなところでしょうか?

ほんわか可愛い絵だけど、読んでどんよりするブログ。

テレビがないので、日々のニュースは色々なニュースサイトをサーフィンして見ているのですが、ニフティのサイトに出ていた書籍紹介を見て、「またブログが書籍になったんだ」と何の気なしにそのブログを訪れてみました。

それは夫と知り合って6年、結婚して5年目の夫婦の奥様が描かれた4コマ漫画のサイトでした。

最初「なんだろう?」って思ったのは、そのタイトル。

スキンシップゼロ夫婦

流行りのセックスレスの話なのかな、と思ったのですが、読んでみると全然違うんです。

旦那さんとはお友達の紹介で知り合ったのですが、最初からシャイな感じの人だなと思っていても、良い人なのでお付き合いを続けていたのですが、どれだけ経ってもまったく何もしてこないので、1度だけ自分から手をつなごうとしたら、「恥ずかしいから」と拒否されてしまって、自分に魅力がないのかもと悩んでいたら、友人たちによればまったくそうではないみたいで、ただ恥ずかしがり屋なだけ・・・というので交際は続いた。

結局、付き合っている間中、手をつなぐこともそうですが、もちろんキスもしたことないですし、セックスも当たり前ですがまったくなし。

そして、自分の名前を呼ばない彼。
付き合っている人の名前すら呼ばないのです。

結婚してからもそうらしく、彼女は下の名前で夫を呼んでいるようですが、旦那さんは「あのー」って呼ぶのだそうです。

話を戻して、付き合っている間はお互いに思い合っているようだというので、シャイな男性に代わってプロポーズは女性からで、夫婦生活についても「結婚すればどうにかなる」と思って結婚したはいいが、部屋は別々で一切妻の部屋には来ない夫。

シャイ過ぎて結婚式はNGだというのは分かっていて、自分もあまりしたくなかったのでフォトウェディングを提案するも「頑張ってください」とまるで妻だけ撮って来いみたいな感じで、やはり当日は送っていくだけで自分では着替えず、最後に私服で1枚だけドレス姿の妻の横に立って写ったそう。

結婚指輪も妻だけに購入し、一緒に旅行してもなんと帰るまで別々の部屋を取る。
そこまで裕福には見えないのに、不経済だよねぇ・・・・と読んでいてうなる私。

これを描いている奥様は、もともと「結婚=子供」という感覚もあって、早く子供が欲しいなと仕事を辞めて専業主婦になったので、納得いかない感満載なのですが、それでもシャイな夫を追い詰めるようなことはしたくないとそのまま・・・。

現在進行形の話なので、だからどうしたとか、そういうのはありませんでした。

どんな人でもその人が幸せであるなら、夫婦だろうがなんだろうが、「これが夫婦だ」とか「これが友達だ」とかいう価値観の押し付けは無意味です。

なので、このご夫婦の批判をするつもりは全くないのですが、そもそも6年も付き合って手すら握らない人とよく結婚できたなと。

もちろん、自分が何らかの理由で以前からセックスなんてとんでもないとか、そういう人だったのならいいのですが、それ以前の恋人とはそういうこともしていたみたいですし、頻繁でなくても、将来子供が欲しいのに手も握らない人と結婚できるのかなぁ~って。

創作疑惑もあるようですが、逆にこんな話思いつくのかなって内容なので・・・。

友達ならまだしも、付き合っている彼と手もつなげないなんて絶対無理なので、私にはこの結婚というか、この男性と付き合っていくことはあり得ないなと。

どんなに良い人でも、それって夫婦なの?とか思っちゃいます。

何度も言いますが、ふたりがそれで良いならいいんですよ。

愛している人にまったく触れないなんて、病気なのかもとか思っちゃいます。
シャイで片付く問題じゃないような・・・。

ていうか、愛してもいないのかも知れないですね。

ほのぼの可愛い絵なのですが、読んでいてかなりどんよりした気分になりました。

忘れがちなトイレの神様

日本て本当に面白い国で、家の内外だけではなく、細かく「トイレ」にまで神様がいるってことになっています。

所説あるようですが、新しく引っ越した家の中には、神様たちが集うらしいのですが、遅れてきた神様にいるところがなくてトイレになったという話のようです。

これを考えた人もすごいなと思うのですが、神様のいらっしゃるところなんだから、いつも綺麗に掃除をしなさいというもの、ぶっ飛んだ話です。

それになぜだか分かりませんが、トイレの神様は金運UPの神様らしく、トイレの常に清潔にしておき、いつも蓋を閉めておくことで金運が良くなるとのこと。

「金運UP♪」

なんて思いながら掃除していいのかという意見もあると思うのですが、小林正観さんいわく「人間なんてそんなもの」。

そういう心があっても、それが本当だとなれば感謝もできるようになるのだから、はじめは下心ありでも全く問題ないそうです。

この話を読んだ後で、トイレ掃除も以前より気合が入っています(笑)

そして、毎回開けっ放しだったトイレの蓋は必ず閉めるようになりました。

それ以降、考えてみれば、金運については良いことだらけです。

家賃が1万円下がりました。

時給も自分が思う通りにUPしてもらえました。

いると思うものが自分でお金を出さなくても手に入ることが多いです。

決して、大金が転がり込んだということではないのですが、「なんで?」って思うくらい良いことが続いています。

病気をしてから、なんだかセルフイメージも下がり気味だったのですが、これではいけないと気分を上げる方法も学んだからか、「受け取る」許可を自分に出しているのかも知れません。

この調子でいきますよ。

天地がひっくり返るくらい驚かれた。

この前から書いている婚活・・・私自身は何もしていないのですが、そんなこんなを書いていたら、最近誰とも付き合っていないし、結婚願望はまるでないけど、誰かいたらいいなぁ~と思い始めました。

ご飯を一緒に食べるとか、景色の良いところにドライブに行くとか、そんなことくらいで十分なのですが(なにせおひとり様好きなので、そんなに毎回会う必要ないんですよ)、今はシンガポールにも行かないし、休みの日も家の掃除と洗濯だけで外に出ない生活ですし(まぁ、これは昔からなのであまり変わらないけど)、彼がいた方が楽しいかなと思い始めたわけですよ。

・・・・出会いがあればってFBに書いたら、「あじゃみんの口から(実際には口じゃないけど)出会いなんて言葉が出るなんて、平和な証拠!」って20年来の友人からコメントがありました。

よくよく考えてみると、今は自分が「こうなったらいいな」と思うことがドンドンン叶っているので、欠けているものといえば、彼氏くらいかなって思ったからってこともないので。

そんな感じで返信をしたら、「長い付き合いだけど、今までそんな話を聞いたこともまったくなかったので、天地がひっくり返るくらい驚いた」だって。

酷いわ。

体温め生活続行中

だいぶ気候が良くなってきて、風が心地よく感じるようになりました。

でも、オフィスはなんだか空調がうまくいっていないというか、「今日寒くない?」ってくらい風がビュービュー吹いている日もあれば「暑い!」って思うくらい空気が温まっている時があり、そんな時は1階まで行って外に出て風に当たります。

そんなことができる職場で良かったと思う今日この頃。

でも、病気して以来体を冷やすのがいかに悪いかを実感しているので、生姜紅茶を飲みながら、お風呂につかりながら、体をなるべく温める生活を継続中です。

とはいえ、あまりに暑いとどうしても冷たいお茶を飲みたくなりますよね。

そういう時は、我慢し過ぎるのも良くないので、買っちゃいます。

でも、ゴクゴク飲むのはやめて、少しずつ飲みます。

するとぬるくなってくるので、そのままお茶として飲んで終わり。

ちなみに今日は、新玉ねぎと春キャベツとベーコンのスープが夕食です。
この後、〆に十穀米のご飯をチンして食べようかなと思っています。

それに生姜紅茶を飲んでます。

朝は、生姜ココアを淹れて飲んだのですが、甘味も付け、温めた牛乳も少し入れて緩やかに血糖値を上げてみました(笑)

体調は、毎日絶好調です♪

思いがけない話の展開

先日、化粧品会社時代の友人と久しぶりの飲み会を開きました。

私の他には2人で、1人は既婚、もう1人は未婚アラフォーです。

未婚の女性を仮に冴子さんとします(実際には似ても似つかない名前です)。

冴子さんが今働いている職場は女性が多いのですが、年齢的に「結婚しないの?」とか、女性の上司に至っては「冴子さん、今年こそ結婚しないと」と、今どき考えられないハラスメント状態。

まぁ、冴子さんはそんなことに動じない女性なので、その上司に「だったら相手を見つけてください。XXさんのKPIに入れておきます」と切り返しているとのこと。

実際には、冴子さんに生活力があり過ぎて、とても結婚なんて考えられないって感じではあるのですが・・・。

既婚女性が「こういう人がいる」と話してもあまりにもノリが悪いので、私が「分かった。冴子さん、私も今年は結婚相手を見つけるから、お互い頑張ろう」と実際には何も考えてないんですけど、とっさに言ってみたんです。

すると、ふたりから「あじゃみんさん、3年くらい前からそれ言ってますよね」と突っ込まれ、「えっ?マジで?!」とびっくり。

どうやって思い返しても、まったく記憶にないんです。
結婚したいと思ったことないし(笑)

たぶん、今回みたいなノリで言ったのだと思いますが、まさかそんな・・・(笑)

仕方ないので「いや、じゃぁ、今年は本気出す」って言ったら、「あじゃみん、去年もそう言ってたよ」って既婚者の子から言われました。

マジかい!

私が絶句していたら、冴子さんが「じゃあ、何かしてるんですか?婚活・・・」と聞くので、そこは正直に「なんもしてないけど」と言いました。

ふたりがバカにしたような笑みを浮かべて見るので、「分かった。じゃあ、今日ふたりに話したってことで、誰かいたら紹介して!」と言ったら、そうだねで終わると思ったのに「どんな人がいいんですか」って話が進んでしまい、それも何も考えていなかったので、「・・・・えっと、年齢は50歳から55歳」と答えると「範囲狭くないですか?」と冴子さんから突っ込まれ、既婚者の子からは「58じゃダメなの?」という意味不明な突っ込みが。

「・・・・じゃあ、いいよこの際58でも」って答えておきました。

「じゃあ、冴子さんは?」と聞くと、「28から・・・」というので、「えっ、そんな年下までOKなの?やめときなよ疲れるよ」と止めてしまった私。

「あじゃみんさん年下ダメなんですか?5歳くらいでも?」

というので、「ダメダメ、疲れそうだから」と。

以前、3歳違いの友達が10歳年下の子と付き合って、朝までカラオケにつき合わされて「こりゃーだめだ」と体力の限界を理由に別れたというのがあったので、そんなのっ無理!と思ったのですが、考えてみたら、今の歳だったら5歳下くらいなら普通におっさんな年齢なんですよね(笑)

もう、感覚が分かりません。

週末に同年代の友人とランチをしたのですが、その時の話をして、どうせなら彼女は一流企業に勤めているし、バツイチくらいいるだろうと条件を言ってみて、収入については最低800万でいいって言ったら、「えっ?そんなんでいいの?」と驚かれました。

「これから子供産むわけじゃないし、とりあえず生活できて私の稼いだお金は自分のお小遣いになればいいから」と答えたら納得してくれました。

800万なんて安いこと言うと思っていなかったみたいです。

そうそう。
自分が綺麗でも可愛くもないので、容姿は問わないけど、縦に崩れてる人にしてと言ったら笑われました。

でも、彼女いわく「バツイチはいることはいるけど、紹介できそうな真面目な人じゃなくて、チャラいのばっかり」とのこと。

チャラいのは嫌だなぁ~。

てか、なんでこうなるの?( ´艸`)

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