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断捨離 飽きてきた・・・(笑)

本、どうしようか迷っていると捨てられないので、機械的に選別しなければ・・・なんて思っても、本を捨てることに物凄く抵抗ががあるので、全然片付きません。

本だけじゃなくて、紙類もたくさんあるので、しょうがないからそっちから手を付けることにしました。

そうしないと、床に散乱した細かい物を入れるところが確保できないので・・・。

しかし、どうしてこう物って増えるんでしょうねぇ。

なんでこんなもの買ったんだ?って物も出てきて、ひとりで呆れるばかり。

そういう中で、また色々と本を買い込んでいる自分。
だって、勉強しないといけないしね。

今日も3冊の本をAmazonで注文しましたよ(笑)

Amazonに出品している人多いので、安く古本を買いたい私にはありがたい存在です。
以前は、お金払ったら売り切れって連絡が来て、返金じゃなくてAmazonギフトカードになっちゃった苦い思い出もありますが・・・。

話を戻して・・・とにかく、もうちょっと頑張って部屋を綺麗にします。

サロンを開く時にこんなガラクタばっかり持って引っ越ししたくないですからね。
まぁ、引っ越しなんていつのことだかさっぱりわかりませんけども(笑)

紆余曲折

カウンセリングの勉強ですが、1級と2級に分かれた良いところを見つけた・・・と書いたと思ったら、実際に2級と1級のお値段の差が分かって、唖然としてしまいました。

だって1級は2級の30倍という値段だったんです!

最初、2級のことを調べていて、なるほどこれはいいと思って、費用もそこまでじゃないしと喜んでいたんです。

1級はそれなりにするとは思っていましたが、まさかそこまで違うと思っていなかったので、そういえば・・・と、価格を見てびっくり!
2級の30倍以上の金額で、いくらなんでも違い過ぎだろう???って目がテンになりました。

これじゃあ、私にはとても無理です。

さーてどうしよう・・・。
そしてまた、ネットサーフィンが始まったのですが、以前は出てこなかったある財団法人のカウンセリング講座を見てまたびっくり。

基礎から上級まで、実践重視なので演習がとても多いんです。
通教などではなく、ちゃんとクラスがあるのですが、財団法人であるためか、1回2,000円とか儲け主義ではまったくないんです。

1959年に法人として発足したそうですから、歴史もかなりあります。

もちろん、1回2,000円といっても、1回だけの講座だけじゃなくて、複数回の講座もあり、だいたい5回完結が多いので、1万円くらいです。
その都度払いで良いみたいで、無理なく通えるようです。

色々な観点での演習が多いので、経験も積めそうですし、ここを見つけて本当に良かったです。
ただし、入門コースから、年の始めが4月頃からとなっているので、来年4月まで待たないといけないのがネック。
とはいえ、知識としての勉強は、通教で始めて、実践を積むという感じでいこうと思っているので、まずは通教で知識を入れたいと思います。

また、気になっているカウンセリングの本などもAmazonで安くゲットできたので、早速読み始めるつもりです。

心理学って、なかなか難しいですが、人のためにできることが学べるので、楽しみながら勉強しようと思います。

ハンドリフレへのこだわり。

残念ながら、あの病院の院長には全否定にされたハンドマッサージですが、結構病院で取り入れているところ、実は多いんです。

会社のボランティア経験しかり、私が自分のカウンセリングルームをどういう位置づけでするかというのを参考にした、あるカウンセリングルームのカウンセラーの方たちも、そのカウンセリングルームではもちろん、病院でのハンドマッサージ(ハンドアロマ)のボランティアもなさっています。

私も、ハンドリフレにはこだわりを持っていて、体験された方からは「少しの時間だけどすっきりした」等、明るい感想をいただいているので、カウンセリングに来られた方には、プチ・ハンドリフレのサービスは必ずつけたいと思っています。

もちろん、無理強いするものではないので、NOという方にはしませんよ(笑)

人の手を取るって、結構繊細な行為ですよね。

手をつなぐって、嫌な人とは絶対したくない行為ですから、その大切な手を触ってマッサージをするわけですから、信頼関係がないと成り立ちません。

病院であれば、そういう目的をもって「ボランティアをしています」とお声かけするわけですけど、「では、やってもらおうかな」と思った方が自主的に来てくださるので、お互い最初はぎこちなくても、徐々にリラックスして最後は「受けて良かった」と言ってくださいます。

ちょっとの時間でもふれあいを持つことで、次に繋がることもあると思うので、私のクライアントの方には、ハンドリフレの時間を楽しんでリフレッシュしていただきたいと思っています。

洗顔の時、大切なことは石鹸成分を残さないこと。

皮脂やほこりなど、帰宅してからの洗顔は非常に大切です。

洗顔の際、適切なお湯の温度って何度だかご存じですか?
それはずばり33℃。

「あっ、ぬるい」

程度のお湯がお肌を傷めずに汚れを落とせる温度です。
お風呂のシャワーなど、体に浴びるのってもうちょっと熱くないと風邪を引きそうですが、それを顔にまで浴びてしまうとお肌には危険です。

できれば、洗顔は少しぬるくして体とは別に洗った方がいいでしょう。

また、洗顔の際どのくらいすすぎを続けますか?
シャワーを流しっぱなしなら簡単ですが、手で洗う場合に何度も何度もすすぐって結構疲れます。

でも、次の化粧水やらなにやらが有効に効くためには、洗顔の際の石鹸等の成分をお肌に残すのは絶対ダメ!・・・なんですよ。

とはいえ、毎日そんなにたくさんの回数すすいでいられませんよね。

そんな方には、ガーゼを使った仕上げがお勧めです。

ガーゼ洗顔は本で見て知ったのですが、これがまたびっくりするほど良いんです。
眉唾でもいいやと買ってみた本が当たりました。

ガーゼといっても、医療用は肌を傷めるのでNG。
私は本についていたこれと同じのを使っています。

洗顔の最後に濡らして絞ったこのガーゼで、そーっとお肌を拭きます。
さっぱりしていいですよ。
私はその後、冷水で締めて、タオルでそっと押さえて水気を取っています。

カウンセリングの講座 その2

前の記事で、カウンセリングの資格は民間資格と書きましたが、もちろんそれとは一線を画す資格もあります。

1つだけ、履歴書に書いてもちゃんと通用する資格、それは「臨床心理士」です。
スクールカウンセラーなど、この資格がないと就くことができない仕事もあり、何も言わなくても世間に通用する立派な資格です。

ただ、この資格を取るとなると公益財団法人 日本臨床心理士資格認定協会の試験を受けなくてはならないのですが、この試験を受ける資格を得るためには指定の大学院を卒業しないといけません。東京だと御茶ノ水か東大の大学院に指定の学科があります。

現在、約28,000人が認定されているそうですが、歴史の古さからいって、かなり狭き門のようです。

取得までのハードルも高いし、カウンセリングルームなどで働くために本当にこの資格がないとダメかというのは、カウンセラーの数を見てもそんなことはないと言えるでしょう。
プロとして自分が目指す仕事ができるか、そのために有益な内容の勉強ができるかということの方が大切です。

臨床心理士の資格がないと自分の働きたい分野に行かれないというのであれば、もちろん大学に行ってそちらの勉強をしないとダメでしょう。
教育分野、病院などの医療機関での就職、福祉関係や司法関係等、その道のプロならこの資格がないとという道に進みたい方向けの資格です。

私は、女性の美というのは心と体の健康バランスが大切という観点から、日々の悩みに耳を傾け、解決策を話し合ったり、同時にエステでリラックスして心身のバランスを取り戻していくというお手伝いをしたいので、履歴書に書けて専門的な機関で働ける立派な資格よりも、実践できる内容の勉強が必要です。

だから、余計に講座選びに悩みます。
ある意味、民間の資格だといわゆる資格商法と呼ばれる「受ければ誰でもOK」というお金儲けの団体もあるわけですから、そういうものに引っかからず、有益な内容のカリキュラムかどうかを見極める必要があります。

カウンセリングの講座

カウンセラーになるために、どこで勉強するかを色々調べていました。

カウンセリングの資格は民間資格になるので、かなりピンきりなんです。
資格だけなら通信教育でも取れますが、知識だけで現実的にカウンセラーとして独立するなんて甘過ぎますよね。

そうすると、ただ知識が習得できるだけではダメで、実習などもあるところじゃないとプロとしてやってはいけません。 調べ倒して、やっと見つかりました。
名前など詳細は避けますが、2級と1級に分かれていて、資格取得の後も提携先(病院など)での実習や、他では扱っていない療法のコースなどがあります。

その分お金はかかりますが、悩みがあってプロに相談したい方を相手にする仕事ですから、半端な事はできません。 来年、集中的に勉強して悩める人の助けに早くなれるように頑張ります。

エステについては、正直資格はあれば尚可というだけなので、こちらは実技重視でスクールと会社のトレーニングで腕を磨きたいと思います。

携帯投稿テスト

テスト

テスト

テスト

クラシックなレシピ -KFC-

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この写真じゃ、わからないけど、クラシックフィレサンドは、オリジナルのレシピの復刻版らしい。
チーズやトマトなど、フレッシュな感じが良かった。
・・・って、食べたのは私じゃないけどね(笑)

断捨離、いつ終わるか分からない。

断捨離を本格的に始めて、あれも捨て、これも捨て、後悔してももう遅い的にガンガン捨ててます。

今日は、細かい雑貨とか文具とか化粧品類を整理しましたが、とても終わりませんでした。
意味なく残してあった段ボール箱も捨ててしまったし、あとの残りは

1.書籍類
2.DVDとCD
3.書類
4.細かい物(文具、雑貨など)

DVDとCDはもともと捨てる気がないので、一番最後でいいような気がします。
本は一回物凄い量捨ててしまったのですが、まーた増えちゃって、まだ読んでない本も多いので、どうしようか考え中。

まずは、今日やった細かい物の続きを週末やって、書類と本について考えようと思います。

冬のお肌のお手入れ

これから来年の2月にかけて、季節風が強くなってお肌にはつらい季節です。
気温・湿度の低下でトラブルが多い肌になりがち。

分泌機能が低下し、乾燥・小じわが増える可能性が高くなります。
また、乾燥が進むとかさついたり、粉をふいた状態になってしまうことも。

この時期は低い温度によって肌の再生機能も低下していくので、ハリや弾力も衰えてきますし、かゆみやかさつきが出てきたりします。

暖房での乾燥なども肌には大きな負担です。

小じわは、大きなしわの前触れ。
定着しないよう、特に冬の間はしっかりとお手入れが必要です。

最近、皮膚科医が「何もしない方が肌の再生機能を高める」と洗顔だけなどの推奨をしていたりしますが、都会に住んでいると大気汚染の問題もありますし、紫外線もその大気汚染と絡まって、より肌に負担がかかるようになっていますので、何もしないで肌が強くなれればいいですが、なかなかそううまくはいかないのが現状です。

深いしわが寄ってしまってから後悔しても遅いんですよね。
高いお化粧品を使う必要はないと思いますが、自分の肌にあった化粧品でしっかりとお手入れするのが大切だと思います。

この時期徹底して欲しいのは、「水分・油分・保湿」この3つのバランスを整えること。

化粧水→美容液→(アイクリーム)→乳液orクリーム

また、代謝が滞りがちなので、1週間から10日1回角質を優しく落としてくれるような洗顔料をスペシャルケアとして追加してもいいと思います。

アイクリームは、なくていいという訳ではないですが、しっかりと目の周りの保湿を心がければ若い人は特に必要ないと思います。

しかし、ある程度年齢を重ねた方で、目元が気になる方は、目元専用に開発されているアイクリームは目の周りのお手入れにとても有効です。

これに週1回とかに贅沢仕様のシートパックなども加えるともっとgood

ひとつ、注意が必要なのは「塗ればいい」というので、何でもたくさん使う方。
これは、化粧品がもったいないだけですので、例えばパール粒大と書いてあったら、本当にそのくらいで十分です。

多くつけたからといって、それだけ効果が高まるということはありません。
使用量を守って、毎日続けることの方がずっと大事です。

高い化粧品を買ってるけど、すぐなくなっちゃうから続かないって方は、使用量が適切かどうか今一度確かめてみてください。
不必要な量を使っていることが多いと思います。

サロンへの道  その1 準備の前段階

あっちへ行き、こっちへ戻りと人生色々過ぎて何をやってきたか正確には覚えていないものも多く、今度はカウンセラーかよ!って心の声も聞こえたりして(笑)

でも、今までと違うのは、自分でこれ!ということよりも、他人から見た私に合う仕事っていうのが違います。
それにカウンセラーについては「自分が持っているものを使えるような気がする」って初めて思いました。
性格的なこともそうですが、世の中の不幸が一手引き受けてやってきたような人生を乗り越えてきたので(といっても、もがき苦しみながらですが)、人の痛みも真剣に受け止められますし。

それに出会いというのは面白いというか、今、化粧品会社に勤めていることで、肌のことなど深く勉強する機会があったりすることで、女性が美しくなるには、心と体の両面のケアが必要ということを考えるようになり、今までストレスで悩む女性もたくさん見てきましたから、気軽に受けられるカウンセリングとエステの両方ができるサロンがあればいいのではないかと考えました。

とはいえ、相談者の方がエステまで受けるかどうかも分かりませんけど、エステだけでも受けてリラックスしたいと考える人もいらっしゃるだろうし、自分自身も今の仕事を続けながら、必要な知識を得られることを考えると、できる範囲でやろうと思い、平日夜だけのサロンというのも面白いのではないかと。

別にそれだけで食べていこうとかそういうことは考えていないので、1人でもいらしていただけたらいいなという感じでやっていこうと思っています。

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ウォルト・ディズニーの約束

ウォルト・ディズニーって、あのネズミの王国を作り、最近ではアナと雪の女王にみられるような夢あふれるファンタジー映画を作った元祖です。

存命中からアメリカでは知らない人はいなかった(自分の名前をテーマパークに付けてたんですからね)人ですし、皆から愛されていました。
(実際には、作品で黒人を侮蔑したような表現を使ったり、女性を見下していたと言われ、死ぬまで人種差別主義者とか性差別主義者と罵倒された人でもあります)

そのウォルトが、20年の歳月をかけて映画化権を獲得したのが「メアリー・ポピンズ」でした。

原作者のP.L. トラヴァースは、あのウォルト・ディズニーが「ぜひ映画に」という申し出をいともあっさり断ってしまいました。

諦めなかったウォルトは、それから20年の間に何度も何度もトラヴァースに映画化権を譲って欲しいと申し出て、本があまり売れなくなり、執筆活動もあまりできなくて経済的に困窮し始めていたトラヴァースは、とうとう、そして渋々「話し合いに応じてもいい」と折れます。

この映画は、トラヴァースがメリー・ポピンズを映画化するにあたり、自分で制作に関わる部分とそのトラヴァースが幼少の頃にどんな生活をおくっていたのかを描いたものです。

トラヴァースは、脚本についての話し合いなど、すべてをテープに録らせていたこともあり、貴重なやり取りが残っていたことで、とてもリアルな映画となっています。



ウォルト・ディズニーの約束(2013)

原題:Saving Mr.Banks
監督:ジョン・リー・ハンコック
脚本:ケリー・マーセル、スー・スミス
【出演】
トム・ハンクス(ウォルト・ディズニー)
エマ・トンプソン(P.L.トラヴァース)
ポール・ジアマッティ(ラルフ)ほか

物が多すぎる!

以前、断舎利した時は、ある程度大きな物は捨てたのですが、小物類とか洋服は捨てられませんでした。

それから随分経ちましたけど、やっぱり小物類は増えてしまい・・・(笑)

よし!・・・と思って「ここ1年開いてない箱の物は基本捨てるぞ」と思って片付け始めました。

バッグ類も使っていないけど、さすがに捨てるのはもったいないという物も多いので、友達に写メを送って、欲しいと言った人にあげることにしました。

赤いバッグ、牛革で少し重いのですが、綺麗な色だし1泊くらいの温泉ならこれでOKという大きさなので、2万くらいで買ったのですが、持ち手が短いのがやっぱりダメという感じで、ほぼ新品同様で取ってあったんです。

これは元いた会社の後輩に連絡し、他の派手なビニールバッグはOggiに、キプリングのバッグはMayaちゃんにあげることになりました。

あとは、歳の離れたいとことかに送ろうと思います。

ただ、問題は「本」です。

以前、Bookoffに死ぬ思いで持って行って、単行本何冊?ってくらいだったのに400円にもならなくて、それで1冊数百円で売るんですから、ぼろ儲けって本当なのねと思いました。

とはいえ、利用してますけどね、買う方で(笑)
なかなか捨てられないんですよねー、本だけは。

まぁ、これはそのままにしておきましょうかね(断舎利じゃなくなる・・・←天の声sweat01

イベントのない11月の憂鬱

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ええ、11月ってたいしたイベントないのは分かってますよ。
祝日が2日あるとかそれくらいで、先月末にはハロウィンで盛り上がったし、翌月はクリスマスだし、寂しい感否めません。

でも、11月に入ったらすぐツリーだのサンタだのを出されると、なんかもう年末かよ!って気分になっちゃうんですよね。

スーパーにもバリバリクリスマスのデコレーションありだし、やめて欲しい。
それに加えて、年賀状とおせちの話ですよ(怒)

占い師の話で盛り上がったランチ

その昔、こまりんさんと中華街で手相を見てもらった時1,000円くらい払ったのですが、冷やかしも冷やかしだったし、「もっと詳しく見るにはあと3,000円」なんて言われたもんだから、ふん!という感じで面白がっただけでした。

もちろん、1,000円でさようなら♪

それに手相自体は当たることが分かっている(体験上)のですが、運勢が出るというだけなので、当たっているとかいないとかで、結局は自分の努力だし、占いで自分の人生がどうなるものでもない。

曖昧なところも多いしね。

先日、ランチの時間にSちゃんが同じ会社の人の紹介である占い師の女性に会って占ってもらったという話をしてくれたのですが、そんな占いなんてという私が聞いてもなんだかかなり面白いキャラの女性らしく、聞いていた私とKちゃんは結構興味を引かれました。

生年月日で全体の流れを見て、タロットもやり、サイコロも使って占うのだとか。
もう、こうやって書いているだけでも胡散臭い(笑)

でも、占いの内容とそのキャラクターの面白さにすごい盛り上がって、結局、数日経ってKちゃんと私は紹介してもらうことになりました。

紹介以外では見てもらえないとのことなので、なんか日常と違って面白いことが起こるかも。
料金もちょっと高い買い物をしたかなくらいで済むので、なんだぁ~となってもまぁいっかという感じ。

運勢というのは常に変わるので、半年に1回見てもらうのがいいのだとか。
Sちゃんを紹介してくれた同じ会社の人は定期的に見てもらっているそうです。

まぁ、私は1回だけのつもりなのですが、どうなりますやら。
とはいえ、人の話に耳を傾けても、人の意見にはあまり耳を貸さない私なので・・・(笑)

笑い過ぎておかしくなりそう。

【失敗がワイルドすぎる】とんでもない書き間違いをしてしまったもの14選

もうダメ・・・・マスカラ、ウォータープルーフで良かった。

久しぶりの叙々苑ランチ

肉食べたい!と言ったので、元カレは今日のランチに叙々苑を選びました。
1500円のスペシャルランチで、牛肉の切り落としです。

普通は、加工肉を使ったランチセットが1600円であるのですが、部位は色々の切り落とし牛肉のランチが出ていたのでそちらにしました。

柔らかくて、とっても美味しかったです♪

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私、辞めません。

色々と忙しいので、メールを書くときに注意散漫になってしまう時があります。

社内の人ならいいのですが、業者さんとかに変なメールを出してしまったときは、思わず固まってしまいます。

先日、ある業者さんの送ってきた請求書の消費税額が5%になっていたと中国の経理担当者(アウトソーシングなので)から連絡があったので、その業者にメールを出して8%の請求書を送りなおしてくれるように頼みました。

請求書は財務部に直送なので、事前に分からないんです。

しばらくして、その業者の担当者から「大変申し訳ございません!すぐに送りなおします」という短いメールが来たのですが、私のメールへの返信なので、すぐ下にそのまま私の書いたメールの文面がありました。

「・・・・えっ?!」

自分の書いた文面を見て、思わず固まった私。

XXXX様

お世話になりました。

先日お送りいただきました(以下略)


(^-^;

我慢できずにポチッとした夜。

Index

初めて劇場で「AILIEN」を観たのは、1979年。
もう35年前のことです。

お前、いったいいくつやねん・・・という突っ込みはこの際なしで(笑)

それから全作品を映画館で観ましたが、映像技術の進歩もあって、1作1作クオリティーが高くなっていきました。

まぁ、4とかってネタこれ?って感じはあったのですが、それでも初回から観ている私としては、まぁ、ありかなって感じではありました。

そのエイリアンが4作品1パックで2,093円送料無料というAmazon価格で出ていたので、たまらずにポチっとやってしまいました。

Amazonポイントが108ポイント(こんなに買い物しているのにポイントがつく商品を買ったことがほとんどないので108P)あったので93円引いてもらって2,000円ぽっきり♪

ネットバンキングでの支払い設定にしてあるので、支払番号が来たらすぐに支払っておきました。

数日で届くと思うのですが、平日は遅くて受け取れないので、来週土曜日に受け取る予定です。

【FOX HERO COLLECTION】エイリアン DVD-BOX(4枚組)(初回生産限定)

この他にも懐かしいあの作品が廉価ボックスで販売中です(って、私は回し者か!(笑))

(◎´∀`)ノ 楽しみぃ~♪♪

セフレに興味はございません。

あ~びっくりした!

アクセス解析には、「足あと」っていうカテゴリーがあって、どんなページにアクセスしてくださっているかが出るんです。

その中に「サスペリアテルザ 最後の魔女」を紹介したページへのアクセスがたまにあるのですが、昨日もそのページにアクセスがありました。

サスペリアテルザを検索して行きついたってことなんでしょうけど、この映画を観たのは2009年のことなんです。

それで、懐かしいなぁ~とリンクをたどってそのページに行きました。

特に読んだわけでもないのですが、最後の最後に

かなりリアルな残酷シーンなので、そういうのに弱い方は絶対無理ですので気をつけて。
公式サイトでその断片を見ることができますよ。

と書いてあって、公式サイトって文字に公式サイトへリンクを付けていたんです。

「懐かしい」

ちょっと見てみるかと公式サイトという文字をクリックすると、そこには「セフレ 出会い」というタイトルのページで、セックスフレンドとはなんぞやって説明が延々書いてあるページでした。

「なんじゃこりゃ?!」

あまりにびっくりして口あんぐり。

だって、リンクした時には映画のページをリンクしていたのに(しかも公式サイト)、そのページがセックスフレンドを語るページになっちゃったなんて!
気づかないでいたら、みんなが私の映画紹介記事からセフレ解説のページに飛んだってことよね(爆)

克実先生の方が疲れている件。

術後の傷が痛いままのおへそ。
みんなが病院に行け行けっていうし、結構痛みもあるので、観念して行ってきました。

あまり早く行くと逆に待たされると思って、診察受付時間が11時半までなので11時ちょい前に着くくらいで出発。

10時59分受付で、2階の外科受付窓口に再来受付の機械から出てきた紙と保険証を出しました。

「今日は、どうされましたか?」

受付の女性が聞くので、どうして来たのか先生にクイズでも出してみるかと思っていた私は『ちっ』と思いましたが、普通に「手術の傷が治ってないんです・・・あっ、おへその中なんですけど」というと、受付の女性はメモを取り、最後に大きく

<へそ内>

って書いてました。

『・・・・・・』

思ったより空いていたので、1時間とか待たされる心配はないわねと思って席に着き、本を読んでいると、普通は番号がピンポン!という音とともに画面に出るのに、中から美人の看護師さんが出てきて、「あじゃみんさーん、中にお入りください」って、アナログで呼ばれました。

しかし、この病院て美人看護師多いよねぇ・・・と思いながら中に入ると、忘れもしない克実先生が座っていました。

まぁ、2か月で忘れたら怖いよね。

先生はなんだかお疲れモードらしく、肌に艶はないし、大丈夫?って聞きたくなるレベル。
もちろん、聞きませんよ。
友達じゃないですから。

克「あじゃみんさん、どうされましたか」

あ「・・・・・・・・・・・・・」

受付で喋ったのに伝わってないんかい。
しばし沈黙してしまった。

あ「あの・・・おへその傷が痛いんです。血も出たし、なんか黄色い液体も」

克実先生のお疲れモードな顔を見たら、軽口を叩く気にもなれず、普通に説明してみました。

とりあえず診察ということになり、簡易ベッドに横になってお腹を出していると、奥から白い手袋をしてきた克実先生が診てくれました。

克「あっ、綺麗だなぁ」

綺麗というのはおへその周りのことです。
おへその周りをぷにゅっと数回触って、「痛いですか?」と聞くので、『おへその中って言ってるじゃん』と思いつつ「そこは痛くないです。奥の方です痛いのは」と答えると「ふん・・・」と言って黙りました。

結論としては「別に何でもない」って(マジ?!)

おへその傷はもともと治りにくいのと、何かに感染していたら赤く腫れたりするけどそういうのはないから、自宅で様子見でOKということになりました。

一応、医者として聞いておこうと思ったのか「どうですか?食事とかもちゃんとできていますか」と言いだしたので、「はい。大丈夫です。ビールもガンガン飲んでるし!」と答えたら、呆れた顔して「気を付けてください」って言われました。

正味5分ちょっと診察約3分の代金、なんと三割負担で1,822円!!
時間経ってるから「初診」になってた。

限度額証明書はないのか2回も聞かれたんですけど、もう2度と病院なんて来ないと思っていたからさっさと返しちゃったんですよね。

あ~あ~、もう病院大っ嫌い!

デザート@Green Grill

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映画は21時スタートだったので、チケットを買ったらCocotiビル3Fのグリーングリルにて食事をしました。

ご紹介するのはデザート「バナナのガトーショコラ バニラアイス添え」734円

このレストランは、なんちゃら系列ってレストランながら、お野菜をふんだんに使ったヘルシーなお店です。

だいたい、何を食べても美味しいのですが、デザートを食べたことがなかったので今回注文してみました。

しっかりしたココアが強い重めの生地にバナナが入っていて、美味しいバニラアイスが付いています。

周りのソースはキャラメルのソース。
ナッツもついて、お食事で満腹だとちょっとつらいかも。

今回、メインディッシュなしでつまんだので、しっかり食べました。

当日のヒューマントラストの映画チケット提示で現金払いだと10%オフです。
(カードは5%オフ)

Green Grill (WEB)
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-23-16 cocotiビル3F
電話:03-3486-7280

キョンシー ~すべてが?になる~

カワンさんのリクエストが珍しくホラーだったので一緒に観てきました。

・・・で、まったく何て説明していいのか分からない映画でした。

おしまい(おい!)

たぶん、キョンシーのオリジナルというか、昔の映画を知らないと面白くないのかも。

今回のキョンシーは、ダーク路線でコミカルさはゼロだったんですけどね。
プロデューサーがあの呪怨の清水監督だったし。

個人的には、最後のオチが納得いかない。

とはいえ、まったくダメな映画だったのかというと、そういうことでもないんですけど。
呪怨のような不条理さ満開だったので、ストーリーがどうとか何にも考えなかったら、そこそこ観られる映画だったのかも知れません。

いや、やっぱりダメだね(笑)

あらすじ:大ヒットホラー映画に出演してスター俳優として活躍したものの、今では落ち目になった上に妻子とも別れてしまったチン・シュウホウ(チン・シュウホウ)。全てに絶望した彼は、幽霊が出現するとささやかれる団地の2442号室へと入居する。そこを死に場所にしようと考えていた彼だったが、壮絶な過去を背負って生きる子連れの女性、空の棺桶(かんおけ)に固執する不気味な老女、霊幻道士といったさまざまな住民と出会う。やがて団地内にキョンシーが出現し、チン・シュウホウは彼らを相手にした戦いに引きずり込まれていく。 (Yahoo!映画より


キョンシー(2013)

監督:ジュノ・マック
その他割愛(おい)

サロン候補は用賀

以前、用賀というところで仕事をしていました。

その時、近所のスーパーとか砧公園なんかを知って、とっても環境がいいし、こんなところに住みたいなぁ~と思っていたのです。

ハイソなお家があるのに、OKスーパーなんて激安スーパーもあるし、100均もあるし、美味しいお惣菜を売るお店もランチの美味しいお店もありました。

普通に住むにはちょっと家賃が高いのですが、自宅サロンと思って借りればいいやと参考に物件など色々見ています。

まぁ、サロンを開くのはまだ先の話ですが、できれば来年の秋くらいを目標に進んでいきたいと思います。

エステの技術については、学校でも会社でもしっかり学べるし、友人・知人に練習させてもらえればいいことなので、そんなに何年も修行するという感じでもありません。

メインは心理カウンセラーの資格を取って、女性の心と体、両方の健康についてケアする仕事をしたいので、どちらかといえば、そちらの方が時間がかかりそうです。

資格については、大学4年分の知識もいるわけだし、容易ではありませんが、目標が見つかったので苦にはなりません。

ランチの時にその話をしたら、「あじゃみんさんには合ってると思う」とKちゃんに言われました。

その理由は感情の波(女性によくあるやつ)を見たことがないからというものでした。

「Sちゃんには癒しになってるし」って(笑)

人を癒せるかどうかは分かりませんが、自分の良い面を人のために使えるなら嬉しいですね。

知らない人をエンタメる。 ~これであなたも退屈知らず~

私が入院して手術をしたという話の時、誰ともほとんど会話もしなかったのに、看護師さんやら先生やらにあだ名をつけて遊んでいたことについては、面白いと思ってくれた人が多いらしく、私の話題になるとまるで自分のことのようにその話を他の人にする人がいます。

知らない人には見た感じ「あの人誰よ」的に思われる私は、そういう感じで見れば愛想も悪いし喋らないしで、実際には看護師さんとかには全然記憶にも残っていないだろうから、それなのになんだかお友達みたいにその人たちが話に登場するというのがおかしいといえばおかしいのは分かります。

中でもピーターくんの話題はウケましたっけ。

まぁ、そうやって「ドラマチック」に想像していたからこそブログに書くことができたわけで。
実をいうと、小学生の頃からやってるんです、これ。
この「知らない人をエンタメにする」っていうのは、色々な場面で使えますし、楽しいですよ。

今回も、病院て退屈だしつまらないから、いつもの自分の特技を使って内緒で楽しんでいただけですから。

ちょっとした観察力を使って、その相手のキャラクターをどんどん膨らませ、背景を考えていくと、「実は今日あんなことしちゃって落ち込んでる」キャラになったり、出てくる時に奥さんと喧嘩して、どうやって家に帰ろうか悩んでいるサラリーマンのおっさんに変身したり。

ブログで創作はしないので、病院での出来事はすべて事実ですけど、退屈しのぎにこれをやる場合は、思い切りその人のバックグラウンドから作っていくわけです。

これは暇つぶしのためなので、その人が本当にどうしたかどうかは関係ありません。
ただ、ちょっとした会話とか行動を見て、頭の中で話を盛っていくんですね。
そうすると、思いがけないキャラが出来上がって、すっごく楽しいですよ。

ぜひ、試してみてください。

とはいえ、やりすぎると、いきなり笑い出す気味の悪い人になっちゃうので、それには気を付けて。

待ち時間は果たして・・・。

病院に電話したら、電話で予約は取っていないのでその日に来て受付しろとのこと。

再診なんだから、そういう人を受付する機能くらい持たせておけばいいのに。
おへその傷だからいいけど、緊急じゃなくても待つのはしんどいなぁ~って人多いはずなのに。

まぁ、日本の病院て、予約してても1時間以上待たせる病院も多いみたいなので、あまり関係ないのかも知れないけど。

友人は、以前かかっていた先生が遠くの系列病院に転勤してしまったので、診察のために1時間半かけて行き、予約なのにまた1時間とかそれ以上待たされることも多いらしい。

それって、予約の意味あるんかいな???
つーか、どういう取り方したら、そうなるの?

ダブルブッキング見越してっていうやつなんでしょうか。

とりあえず今週の土曜日は克実先生なので、ちょうど良かったけど。
・・・まぁ、ただの傷なので薬処方してもらうだけだろうから、傷を診てもらえる外科医なら誰でもいいっちゃーいいんですけどね。

土曜日はほかだと遠藤事務官なので、微妙。

でも、Oggiのお友達なんて聖路加病院に行ったら朝行って診察が夜8時だったって人までいたみたいです。
1時間とか2時間なら、文句言わずに待てってことなんでしょうかね。

読みながら気づいているでしょうけど、単なる愚痴です(笑)

おへその傷がやっぱり変

ランチの時間に「もう2か月も経つのにおへその中の傷が痛くて、おかしい」って話をしたら、Tさんが「うちの姉も手術したことがあって、術後におへその傷が痛いとか言って病院に行ったら膿んでましたから、早く行った方がいいですよ」と言われました。

えーーーーーーー。

行きたくない。

行きたくない。

絶対、行きたくな~い!

_| ̄|○ (涙)

エクスペンダブルス3

いったい何人殺すねんな!・・・・ってくらい打ちまくり、殴りまくりの映画でした。

スタローンを筆頭に、シュワちゃんは出ているし、なんとこんな爺さんになっちまったのかハリソン!ってびっくりしたハリソン・フォードも出ていました。

そして、ジェイソン・ステイサム、ドルフ・ラングレン、ウェズリー・スナイプス、アントニオ・バンデラス、メル・ギブソン・・・・ギャラだけでいったいいくらなん?って突っ込みたくなる豪華メンバー。

それだけでも、観る価値ありました。

ストーリーが!っていうほど、何かメッセージ性があるわけでもないし、まぁ、おじさんたちが頑張ってるってばっ!ってくらいな映画としてみればいいと思います。

あらすじ:傭兵(ようへい)軍団エクスペンダブルズを率いるバーニー(シルヴェスター・スタローン)のもとにCIAのドラマー(ハリソン・フォード)が現れ、ある ミッションを下す。それは、エクスペンダブルズを結成した仲間だったものの悪の道を進んだストーンバンクス(メル・ギブソン)の身柄確保だった。ニュー ヨーク、モスクワ、ブカレスト、メキシコ、アフリカで激しい追撃と攻防を展開するが、バーニーの戦術を知るストーンバンクスに苦戦を強いられる。仲間の身 を案じ、バーニーはエクスペンダブルズの解散と新チーム結成を考えるが……。(Yahoo!映画より


エクスペンダブルス3(2014)

原題:THE EXPENDABLES 3
監督:パトリック・ヒューズ
脚本:シルヴェスター・スタローンほか2名

出演:豪華スター(多すぎて書く気なし)

めんどうくさくてもいい!って思える看板

20141103195022

以前勤めていた会社のメールルームのおっさんが最近車を買った。

嬉しくて色々とドライブしているらしい。

紅葉の写真とともに、こんなのを送ってくれた。

1日300円・・・・。

本場のお好みは、やっぱちゃうで


東京のお好み焼きはまずいというOggi。
自慢のお家お好みを食べさせてもらいました。

久しぶりのぐだぐだビデラジオ。

http://youtu.be/008D35B43hc

まぁ、いいけど。

スマホに色々な機能を期待する方からしたら、今のAquos Crystalは全然ダメらしいですね。

でも、ガラケーの時からほとんど何にも使わなかった私からしたら、別にそんな大層な機能なんて元々不要なので、お金がこれだけかかるのと電池が見る見る減っていくのは不満ですが、それ以外は満足です。

何せ、あまり大きくないのに画面が縁いっぱいまであるので見やすいし、色も綺麗。
カメラは800万画素と今どきこれ?って低スペックですけど、ちょっとしたスナップショットには十分な画質でした。

ただ、細長い写真しか撮れないんですけどね(笑)
やっぱり、なんちゃってブロガーとしては、デジカメは必須みたいです。

今回、Softbankで機種変キャンペーンをやっていて、ガラケーからAquos Crystalに変更すると本体が無料だったんです。

それに7月から変更になったポイント制度(獲得ポイントがすべてTポイントになる)に乗っかって、これはAquos Crystalに機種変した方全部が対象のようですが、通信料10,800円引きかTポイント10800ポイント付与という特典付き。

1万ちょっと1回引かれただけではつまらないので、Tポイント1万ポイントにしました。
コンビニで買い物できますしね。

ポイントは1か月後に付与されるみたいです。
元々Tポイントカードなんてほとんど使っていなかったので、いきなり1万ポイントはラッキー。

本体は無料で割賦もないし。
もし、2年経たずに解約したくなったら、9,500円払えばいいだけです。
それと+消費税かな。

でも、持っているとついついネット見ちゃうので、最低の2GBプラン3500円では足りなくなるかも知れない(笑)。

ネットは見ないようにしよう。
(なんか、それで8000円以上も毎月払うのどうなの?)

2015年にはSIMロック解除が義務化されるようなので、そうなったら解約金を払って別の本体を買い(今の機種には適用されないから)、低価格のSIMカードにしてみようかな。
もったいない気もするけど、本体を1万で買ったと思って捨ててもいいよね。

みなさん、毎月8千円払うと年間96,000円ですよ。
それ貯金してたら96,000円貯まってるってことですよ!

やっぱり高すぎるよね。

Cabin ~あまりにもくだらなすぎてちょっと癖になりそう~

湖畔のキャビンに若い男女5人がお泊り。

よくある設定です。

そのキャビンで何か普通じゃないものを発見し、気になったから触ってみちゃうとか。

はい、よくある設定です。

そして、その行為があだになり、ひとり・・・またひとりと「彼」の餌食になっていきます。

ええ、相当よくある設定です。

でも、ひとつだけ違うことがありました。

それは、その男女を“監視”している人々がいたことです。

ある理由から、彼らは自分で選択したように殺される運命にあるのです。

そのある理由とは・・・。

いやぁ~、久しぶりにくっだらなさ満開な映画を観ましたよ。
視点はいいけど、このB級さ、いやもうウルトラ駄作っぽい雰囲気が相当笑えました。

パロディーなのか、それとも本気なのかもよくわかりません。
ホラーの迷シーン満載で、あれ?それってあれじゃないの?とか(笑)

しかも、最後の最後に大女優登場で、よくこんなのに出たなぁ~とびっくりしました。
ある意味、これが最大のパロディなのかも知れませんけども。

Cabin(2012)

原題:Cabin in the wood
監督:ドリュー・ゴダード
脚本:ジョス・ウェドン
出演
クリスティン・コノリー(ティナ)
クリス・ヘムズワース(カート)
アンナ・ハッチソン(ジュールス)
フラン・クランツ(マーティ)
そして、大女優のあの人ほか

おへその傷がなんか変

退院してから特に痛いところもなく、すっかり元気になった私ですが、ひとつだけ気になることがありました。

それは、おへそ。

表に出ている傷と違って、おへその中って見えないし、元々がジクジクしているところだから治りにくいのか、なんかかゆみというかチクチクしていて、気持ち悪かったんです。

ちょっとティッシュで拭いてみたりしていたのですが、なんかかゆみも増したりして、気持ち悪いなぁ~と、またティッシュで優しく触ってみたら、「えっ?!」

・・・・血が出ました。

たぶん、触ったのがいけなかったんだと思うのですが、そんなに強い力で触ることなんてないし、もう手術から2か月くらい経つから、これはどうなのかと。。。

でも、もう病院は行きたくないしなぁ~。
病院ていうか、“あの”病院ね。

でも、近所のなんとかクリニックってみんな内科だし、手術してもらったところで診てもらった方がいいのかなぁ~。

あまりにも行きたくないので、もう少し様子を見ようと思います。

今度は、USB充電ケーブル

何かとお金がかかります、スマホ。
あっという間に電池がなくなってしまうので、会社での充電用にUSBケーブルを買いました。

しかし、なんであんなに電池の減りが早いんでしょうか。
エコ設定とか色々しているのですが、すぐに減っていきますよ・・・。

Cable

どっちも違うよ。

別の部署のアシスタントのKちゃんが、何やら片付けをしていた。
見ると、パーティーゲームみたいなものもあって、何だこれ?と思ったので質問してみました。

「なんでこんなのがあるの?」

「XXXに行った人たちが間違って持って帰ってきちゃって、返してって連絡があったの」

「へぇ。これ懐かしい・・・。危機一髪・・・なんだっけ?ひげだっけ?ひげだっけ?」

ひげだよー、あじゃみんさん!」

・・・ (^-^;

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