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10月31日は、ハロウィンだった。

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渋谷のセンター街は、こんな感じだった。
すんなり歩けないくらい、血まみれナースとか、ゾンビがたくさん歩いていました。

日本人て、一回ハマるとやるのねぇ。
ハロウィンの本当の意味を知っている日本人がこんなにたくさんいるとは思えないけど(笑)

なんでもが祭のニッポン♪

32GBが来たよん♪

さーすがAmazon♪
あっという間に届きましたよMicro SDカード。

電源を切ってから交換し、サーバーにアップしてあったアドレス帳をダウンロードして終わり。
まだ、写真も2枚くらいしか入っていなかったし、それもなくてもまったく構わない写真だったので特に入れ替えもせずにそのまま。

これで、スマホだけ持ち歩けば色々写真が撮れるってもんだ!

ヽ(´▽`)/ ヤッホー♪

イコライザー ~最後までドキドキ~

水曜日は映画の日♪

昨日はレディースデーだったので、渋谷シネパレスで20時開始の映画「イコライザー」を観てきました。

デンゼル・ワシントン主演です。

いやぁ~、デンゼルも歳取ったなぁ~(笑)
今年の12月で還暦ですから、まぁ、しゃーないっちゃーしゃーない(笑)

ペリカン文書の時から21年経っているわけですから、仕方ないです。

でも、そのおっさんが相当格好よく描かれているんですよ。

最近、どういう映画かを調べたり、あらすじを読んでいくのを止めています。
だって、なんか「このシーンいい!」ってところをさっさと出しちゃったりして、興ざめしちゃうのが多いんですよね。

本当にその映画を分かっている人が宣伝しているとは思えない作りですよ。

ホームセンターで働いているところから始まるのですが、もちろんホームドラマじゃないので、それだけってことはありません。

ある理由で、深夜のダイナーで読書をするのが日課になっているのですが、その店でたまに会うテリーという若い女性にあることがあったことがきっかけで、悪と戦うおっさんになるのです。

ああ、言ってもここまで!
できれば、何の知識もなしに観て欲しいなぁ~というわけで、今回はあらすじも書きません。

突っ込みどころは満載のアメリカ版ダークなヒーロー映画ですが、さすがデンゼル。
期待を裏切りませんから、ぜひぜひ観てください!

↓ネタばれあるから、観ない方がいいと思う(でも、載せてみる)

イコライザー(2014)

原題:THE EQUALIZER
監督:アントワーン・フークワ
脚本:リチャード・ウェンク
出演:
デンゼル・ワシントン(ロバート・マッコール)
クロエ・グレース・モレッツ(テリー)ほか

Micro SDカード 32GBを買った。

スマホについている4GBでは、写真だのなんだのを保存するのに全然足りないというので、店頭で聞いた時は「16GB5,600円」と言われ、開いた口がふさがらなかったのですが、Amazonで見たら、32GB1,750円だったので、早速それを注文しました。

あれで買っちゃう人、いるんでしょうかねぇ・・・・。

この先生に何も起きないといいなと思う私です。

幸福の科学がやっている番組なので、できれば紹介したくないのですが、こういう証言は非常に貴重なので、それはそれとして紹介することにしました。

ここで言う書くのもなんですが、この団体自体はまったく信じてもいませんし、関わりたくもありません。

信じていらっしゃる方はそれでいいと思いますが、私自身が好意的と思われるのが嫌なもので失礼ですがひとこと添えさせていただきました。

人生は色々変わるから面白い その4

11月にまた前回とは違ったトレーニングが待っています。

今度は10日間という新人さん向けのトレーニングなのですが、新人向けなだけあって、カリキュラムも非常に細かく、マッサージやメイクの基礎をみっちりとやるトレーニングです。

仕事がありますから、10日間なんて出ることはできませんが、カリキュラムの中の製品説明(これは本来の仕事に関係ある部分です)やフェイシャルマッサージ(参加するからといってできるわけではないのですが、見るだけでも非常に勉強になります)、それにメイクの基礎のところは受講したいなと思っています。

上司にも「出たいものがあったら、どんどん参加してください」と言われたので、遠慮なく見学させてもらおうと思います。

それにこれはまだ分からないのですが、Oggiの住んでいるマンションの地下にはエステルームがあって、住人なら誰でも使えるのだそうです。
本来は、提携しているエステサロンの人を予約してそこでやってもらうそうですが、部屋自体も借りられるかも知れないというので、調べてもらうことになりました。

もし、エステルームが借りられたら、そこではじめの一歩を踏み出してもいいなと思っています。

もちろん、Oggiのいる時しか使えませんから、そんなに頻繁にはできませんが、月に何回かでも利用できたらいいなと思っています。
まぁ、そういう借り方ができるかどうかまだわかりませんけれど。

実際には、心理カウンセラーの資格を取ってから、心と体のケアをするトータルビューティーを目指すサロンを開きたいと思っています。

単にマッサージとかそういうことだけではなく、心と体のバランスを調整し、心身共に充実しないと綺麗は近づかないですから。

とはいえ、カウンセリングだけとかエステだけというのもありにしようと思います。
話さなくても、ゆったりとエステを受けて気持ちよく眠りたいっていうのもあると思いますし、ただ、お話するだけでもいい!って思うこともあると思いますから。

でも、上級心理カウンセラーって、大学4年間で学ぶ心理学の内容を同じく学ぶので、しっかりと集中しないと試験を受けるまでに至らなそう・・・。
大学だと4年間のうちに専門分野とはまったく関係ないものもたくさん勉強しなければなりませんが、これは心理カウンセラーになるための知識を凝縮したものなので、大学で勉強するより、やる気が伴えばですが、数か月で勉強はできます。

とはいえ、頑張りすぎて自分が嫌になってしまうといけないので、あまり頑張ってる風を見せずに頑張ろうと思います(笑)

Relax

日曜日のお昼は・・・。

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峠の釜めしは、やっぱり旨い。
昨日のランチは、これでした♪

人生は色々変わるから面白い その3

その1)(その2
私が子供の頃は声優ブームで、アニメの声優さんたちがアイドルなみに人気がありました。
今も声優さんはアイドルみたいな感じはあるみたいですが、そういう若い女性とか男性というのではなく、全体的にブームだったんですね。

若い方はご存じないと思いますが、昔、有楽町に日劇(日本劇場)という大きな劇場があって、大昔のスターのコンサートだとか、専属のレビューなんかが行われていたのですが、日劇といえば一流の人が出る舞台・・・みたいな印象でした。
そこで声優フェスティバルが行われ、観に行ったことがあります。

子供でお芝居好きだった私は、声優っていいなぁ~とか、これは本当に子供のあこがれではありましたが、声優とか女優になりたいなんて思ったものです。
卒業文集にも自分の夢っていうので書いた気がします。

女優なんて無理というのはすぐ分かることでしたが、それからは、趣味で演劇にこだわっていたので、脚本家とかそういう裏方もいいなぁ~とか、あれもいいなこれもいいなと迷いに迷っていましたが、スクールで勉強してみるとそこまで熱くなれず、これもフェイドアウト(笑)

そんなこんなで、観るだけに変わったお芝居ですが、旅行ばかりしていた30代以降は、旅行に関して何かできないかとかその方面の資格を取ろうかななんていうのはつい最近の話です。

その他にも色々とこうしたいああしたいと迷いに迷っていて色々なものに手をつけては「なんか違うかも」となっていったわけですが、出会いというのは本当に不思議なもので、やっと自分にぴったりなことはこれかなと感じられたのがカウンセラーという仕事です。

今までは自分がしたいこととか「自分」が主体でしたけど、「他人」が主体の仕事っていうところで、今までと違う感じです。
女性の美ということを扱う会社に入って、色々と興味を引くことがたくさんあったことで、これなら続けられるかも・・・と、なんだかやっと出会った感じです。

せっかく、皮膚の構造から季節のお手入れの仕方、そして具体的なマッサージなども学べる環境なので、心理カウンセラーの勉強をしつつ、女性が「綺麗になりたい」という気持ちにも貢献できるようになればと思っています。
その4

人生は色々変わるから面白い その2

その1から読んでね)

自分で何かしたいと常々考えていた私は、会社勤めは生活のためと思っていますが、かといって適当に仕事をしているわけではありません。

アシスタントという立場ですから、言われずとも今求められているのはどういうことかとか、色々と(他)人の身になって考えないと仕事がはかどりません。

そういうことが相手の希望と合致した時、いい感じに仕事がクローズするわけです。
それの繰り返し。

そういうことが何か通じているのかどうなのか、いてくれて良かったと思っていただける状態になっているのだと思います。

普通、労働ってつらいものなのに、感謝されてお金も貰えるなんて、「いいのか?」って感じです。
もちろん、仕事自体は大変なこともあったりしますけど、それがない仕事なんてないですから、なんでもありません。

そういう状態に置かれている今の職場ですが、美容部員さんを指導するトレーナーさんが集まった部署を見ていて(それだけじゃないのですが、他は関係ないので割愛します)、すべての女性を美しくしたいというコンセプトで、お客様にサービスをするにはどうしたらいいかということをメインとして学ぶというのが、私の興味を引きました。

私は美容部員になりたいとは全く思わないのですが、大昔に販売の経験があり、お客様と接するのは好きな方でしたから、人と関わる仕事は好きなんです。

そんな環境で働いていて、色々と勉強する中で、ある日、「これだ!」と思ったのは、心理カウンセラーの資格とボディ・セラピストの技術を持って、女性の心と体の健康をサポートする仕事ができないだろうか?ということでした。

Facebook疲れなんて言葉もあるように、なんだか自分の本音を吐露するのが難しい世の中になってきちゃいました。
忙しいからあまり友達に会わないって人もいるみたいだし、そうなるとFacebookとかそういうツールでつながる感じですけど、楽しい話題ばかり書いている人がほとんどで、いつもいつも楽しいことばかり書くのでは、疲れるだろうなぁ~と正直可哀想になることもあります。
ちゃんとした資格を持った人に客観的に心情を話してみたいって人、多くなっているような気がします。
心療内科とか、そういう病院には抵抗があるけど、気軽に相談できる場所があればと思っている人は多いのではないでしょうか。

私は、人の話を聞くという星の下に生まれているようで(笑)、何かあっても「あじゃみんさんになら話すんじゃないかしら」と言われることがあります。
なぜそう思っていただけるのかは正直わかりませんが、自分にそういう部分があるのなら、それを人のために使えるのは、嬉しいことです。
その3

人生は色々変わるから面白い その1

ずっと外資系企業で働いてきたのに、こんなこと言うのも変ですが、西洋的な価値観て、まったくもって日本人には合っていないなと思っています。
バリバリの日本企業の雰囲気は、全然向いていないんですけど、そういうことではなく、基本的な価値観がそもそもついていけないことが多いんです。

アグレッシブで和ではなく「自分がどう生きるか」的なことばかりで、「自分が自分が」がまず先で、人のためという話だと「施し」的な考えになってしまって、西洋だとボランティアも元々は「金持ちがやるもの」だったのわけです。
人間は神様に追放された原罪のために労働をさせられることになったというのが、欧米の「労働」に対する考え方です。
以前の会社にいた頃、若い頃にリタイアすることが夢みたいなことをよく聞きました。
富イコール人生の成功っていうのが、概ね基本的な考え方のようでした。

太古の昔から和を以て尊しとなしてきた日本人には「疲れるなぁ」って雰囲気なんじゃないでしょうか。

今、世間では、お金持ちは勝ち組で低所得だと負け組とか、お金の有無がまるで人生のすべての価値を決めているような雰囲気で、書籍なども「お金持ちになるにはどうしたらいいか」的なものや「自分はこうやって○億円稼いだ」みたいなのがたくさん巷にあふれています。

お金持ちもそうでない人も別にその人がその人なりに幸せであればそれでいいはずなのに、お金がない(もちろん、職にもつけずに生活保護とかそんな状態は違いますけど)ことが不幸とイコールのように言われているのは本当におかしいと思います。

だって、自分のことを考えてもその価値観に当てはまらないからです。

私は以前より収入がめっちゃ減りました。
だから、もっと収入があるといいなとは思っています。
毎月、「あ~、これってどうしようかなぁ~」なんて状態ですが、じゃあ人生悲観しているかとか落ち込んでいるかとか、私って不幸だなと思っているかというと、実はまったく逆です。

幸せだなと本気で思っています。

先日、やっと派遣の更新のことで上司と話したのですが、その時「あじゃみんさんと関わった人に聞くと、全員が本当に感謝しているとのことでした」と言っていただけました。

自分の仕事をしているだけで、感謝されるなんて、もったいないことです。
別に無理もしてないし、ことさらすごいことなど何もしていません。

なのに、一緒に仕事をしている人たちから、「絶対ここになくてはならない存在だから」などと言っていただけるのを幸せと感じられなかったら私は悪魔ですよ。

だから、こういう幸せな境遇にいるのであれば、「恩送り」として社会的なところで何か貢献できればというのが根底にあって、具体的にボランティアがどうということを考え始めたんです。
それと以前から考えていたことが合致したという感じでしょうか。

でも、人のためということが基本だとしたら、「無償の社会的ボランティア」じゃなければダメということでもありません。
お金を貰わないことが尊いと思っているからボランティアをしようと思い立ったわけでもないんです。
そんな人ばかりになったら、社会は麻痺しちゃいますからね。
労働でお金を稼ぐこと自体は大事なことです。
問題は、お金のためじゃなくて、その「労働」が「人のため」と言うことができるかどうかが大切だと思います。
お金は後から着いてくるものです。
その2

相当遅ればせながらなんだけど。

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スマホ買ってきました。
キャンペーンで、本体無料♪♪

私はネットとかそんなに使わないから、一番安い2GBの設定。
結局、それだとホワイトプランとほとんど変わらないから、国内で電話がかけ放題のプラン(スマ放題)にしました。

でも、最初から何とかパックとかいっぱいオプションをつけてあって、いちいち電話して解除しないといけないなんて超面倒くさい。

ホント、これやめて欲しいわ。
初月無料っていっても、解除し忘れたら、それだけでプラス数千円。

あほらしい!!

SDカードも16GBで5600円とかいうから、「それはいいです」って断りました。
だって、市販のだったらめっちゃ安いじゃないですか!

それは除いたけど、ケースとアダプター(絶対いるのに別売りってすごくない?)と画面のフイルムかったら、1万近く取られた。
電話料金と一緒に分割って言われたけど、いくら金利がつかないからって、こんなのチマチマ払って毎月の金額が高くなるのは嫌だ!

病院のボランティア

予想した通り、NGの連絡がありました。
今朝から「辞退しようかなぁ~」とウダウダ悩んでいて、でも、自分から応募したのに悪いかなぁ~とか、ちょっと暗くなっていたんです。

そうしたら電話が鳴るんですから、どうなってるんでしょう(笑)

なぜ辞退しようかと思っていたかというと、やっぱり院長のネガティブさが気になっていました。

ハンドマッサージについては、その話になった途端怖い顔をして「マッサージは治療の一環なのに資格はあるのかとか苦情があるかもしれない」とか「重篤な症状が出てしまう可能性がある」とか、いったいどんな想像をしているのか?って、具体的な話を聞こうともせずにいきなり否定で始まり、病院として院内で許可できるのは、こういうことだ・・・とか、なんか「やらせてやる」的な感じを強く受けたんです。

別にマッサージにこだわるつもりなんてまったくないので、特に反論という反論はしませんでした。
応募したのは案内係ですから、他に何かあればと書いてあったので書いただけで、こだわりませんとはっきり伝えました。

院長の言い方だと、患者さんに対して何ができるだろう?という視点がまったくなく、ボランティアを許可できるのは、これこれくらいだとか、まるで病院は関係ないのにこちらが頼んでいる的な印象で、ちょっと待ってよ、あなたの病院が募集しているんじゃないの?って突っ込みたくなる感じでした。

NGの理由は、やはり院長から「ハンドマッサージなんて言ってるけど、そんなのはやらせられない」とかで反対されたんだそうです。

いきなり思い込みでダメダメいうので、マッサージなんてこだわっていませんと何度も言ったのに、ゴリ押しでもすると思ったんでしょうか?

事務長は、もともと非常に好意的で、ボランティアを募集するのも最近始めたことで、これから病院として活動の幅を広げていきたいとおっしゃっていたので、私がちらりとハンドマッサージのことを話した際も今できるかは分からないけど、ぜひ検討したいと言ってくれていたんです。
だから事務長もいきなり院長がよく話も聞かずにクレームだの事故だのという話をするなんて、思ってもいなかったのだと思います。

面談の時、顔が引きつってましたから。
そりゃぁ、自分がぜひそういうのも院長に話してみてくださいって言ったんですから、あれ?って感じだったでしょう。

「私はぜひお願いしたかったのですが」と言ってくださり、話し方から単なる社交辞令ではないと思いましたが、そういうトップがいらっしゃるところで何かして、活動が広がるとは思えないので、断られて良かったです。

もともと、自分の持っているもので、自分の周りの人に何かしてあげられたらというのが発端で、たまたまボランティアを募集していた病院でお世話になったから、恩返し的な意味での応募だったので、やらせてやる的に扱われてまでお願いしたいとも思えませんから、ある意味自分の願いがかなったんだと思います。

あっ、また運が貯まった!と思って、次に進むだけです。
次というのは、長くなるので別に書きますね。

ルミネtheよしもとで大笑い

以前、派遣で今の会社に来ていた女性がお友達が急に行かれなくなったからと新宿駅ルミネ2の上にあるルミネtheよしもとの舞台に誘ってくれました。

ロザン/ロバート/ウーマンラッシュアワー/佐久間一行/2丁拳銃/とろサーモン/チョコレートプラネット/サカイスト(出演順ではありません)

あまり知らない人もいましたし、サカイストなんて16年やってるっていっても、舞台に出てきた途端、『誰?』って空気が漂って・・・(笑)

本人たちもそれをネタにしていましたっけ。

でも、売れないにはやっぱり理由があるんだなぁ~って(笑)
なんか、空気をつかむことができてないんですよね。

独りよがりな感じで、ところどころ面白いけど、何か客との息がずれる感じ。

全然知らなかったチョコレートプラネットですが、短い時間のコントがめっちゃ笑えました。

よくある客とウエイターのネタでしたけど、テンポも良かったし、ネタ自体もなかなか考えられていて、あほらしさ全開で結構笑えましたよ。

佐久間一行って「誰も悪くない」ってことをイラストで表現するネタだったのですが、これもかなり笑いました。

最後から2番目のロバートのコントは、もう涙流しながら大笑いでした。
あんなに笑ったのは久しぶりです。

トリはウーマンラッシュアワーだったんですけど、その前のロバートで笑い過ぎて、今ひとつ乗れなかったです。

笑うって体にいいし、ぜひまた行ってみたいですね。

時代に着いて行けてなかった人の話。

ちょっと前の話になりますが、大手エステティックサロン経営のたかの友梨氏が従業員に対して「圧迫発言」をしたとして、話題になりました。

その音声も公開され、それによってたかの氏は謝罪をして、労働基準法に沿った形で賃金の支払いや休憩の取得を義務付けると発表したのです。

その時の音声がこの動画(というか文字以外は実際の声だけですが)なのですが、もし自分でどうか考えたい場合は、ぜひ最後までしっかり聞いて欲しい内容です。

私はたかの氏のサロンは、お試しで行ってみて「痩身」ばかり強調したり、超がつくほど強引な勧誘があったので、二度と行くか!って嫌いになったのですが、でも結果が出ると通っている人はいるわけで、需要と供給に差があったのだなくらいに思っています。

まぁ、あそこまで強引だと契約しちゃう人もいるかも知れないけど(笑)

話を戻すと、私はこの音声を聞いて、たかの氏の心情も理解できるところも多かったです。
たかの氏がエステサロンを始めたのは、すでに36年も前の話で、女性でもやればできる!みたいなところからのスタートだったのでしょうし、そんな時に残業代だ休憩だと言っていられる時代ではなかったわけです。

その頃の従業員も「私は私」ではなく、自分もサロンの一部みたいな感じで、みんなで盛り上げようってことでやってきていたのかも知れません。

そういう風にやってきた社長からしたら、「自分の権利」ばかり主張して、じゃあ、来てくださるお客様を待たせていいの?的に思ったのでしょう。

杓子定規に休憩なんて取ってたら、お客様に迷惑をかけてしまう。
お客様あっての商売なのに、あなたいったい何を言ってるの?って・・・・。

これは、心情としてはとっても理解できます。
なんでもかんでも「決まり」ですって言われても、なにこのお店ってお客様に思われたら致命傷になりますし。

でも、それが通用したのは、もう昔の話だってことにたかの氏が気づいてなかったのが悪かったですね。
ふた昔の経営ならいざ知らず、これだけ大きくなって、140店舗以上あるような大手企業が「残業代払いません」だの「休憩なんて何言ってるの?」なんて法律無視の経営をしていたら、そこらじゅうがブラック企業になってしまいます。

もう、浪花節の時代はとっくに終わっているのに、「みんなで一緒にやってきたのに、なんで組合なんかで主張し出したの?」なんて感じの話は、まったくお粗末でした。

法的に間違ったことはきっちり是正しないといけないし、是正勧告を受けて当然だったと思います。
ただ、世間ほどバッシングをする気になれないのは、元たかの友梨のエステティシャンに直接聞いた「そういうことがあったとしても、働きながら技術を磨けたり、得るものも大きかったから、世間で?と思われるようなことがあったとしても、私は当然だと思っていた」という意見が原因になっています。

「やりたいことをやってお金を貰い、新しい技術も学ばせてもらっているのだから、XXXは実費とかそんなことはあまり気にならなかった」そうです。

とはいえ、法律無視で経営なんてするのは言語道断なので、そこが是正されたのは良かったと思います。

女性を綺麗にする仕事の人が法律無視で働かされて不満爆発!なんて、それこそお客に悪いでしょ。

ひたすらラッキーな私

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今日のお買いもの。

こっちもめでたかったけど(笑)

リフレ開講決定♪

人数の関係で、申し込んでも開講がまだ決まっていなかったリフレクソロジーの学校から、正式な開講の通知がきました!

11時から18時までの1日みっちりコースで、最後のテスト合格で認定証がいただけることになっています。

1日で?って思うかも知れませんが、こういうのって「実践」なので、学校が長いことイコール正しいではないんですよね。

国家資格でもないですから。

また、コースを受けた後は、足りないと感じた部分は有料で個人レッスンの受講が可能です。

それもリーズナブルなので、しっかりおさらいしたいとかそういう人にはぴったりです。

結局、そういうのを受けたりするとトータルではあまり金額的に変わらないとは思いますが、1回の負担が軽いので、ローンを組んだりして先に数十万払って通学するという「本当にそこまでお金必要?」ってところよりは、よほど信頼できそうです。

とはいえ、ちゃんと見極めてきますけどね。

女性限定だとリンパドレナージュのコースや、フェイシャルのコースもあります。
ただ、平日限定が多いので、入院で有給休暇を使い切ってしまった私には、今受けたいものを受けるのは難しいので、少しずつやって行こうと思います。

病院で真意が通じなかったのは残念ですが、私はもともと患者さんだけのことを言ったつもりじゃなかったので、別に病院以外でやればいいだけですから、そっちはもう吹っ切れました(早い?)

まぁ、採用も怪しくなったので、あまり考えないことにします。
バリバリ外資系な感じの話し方をしてしまったので、コンサバな方たちの受けがいいとも思いませんしねー(笑)

立ち直りの速さは天下一品です!

面談終了

病院のボランティアについて、院長・看護師長・事務長との三者面談が終わりました。

結論から言うと、採用されるかはどうかな?というのが本音。
内容は書けませんし、別に雰囲気が悪かったとかそういうのは一切ないのですが、私がやりたいマッサージのことなど院長から即NGが出て、そのことで印象がどうなったのかな?と。

もともと案内係の募集ということを納得した上で決めたので、マッサージ云々は単なる希望。
以前事務長と話した時にそういう希望があれば書いておいてくださいとOKが出たから書いたまでなので、特にNGにショックを受けたとかはありません。

別に病院に限ってやろうと思っているわけじゃないから、リスクもあるしNGと言われてもそれはまったく構わないのですが、面白いのは私はリラクゼーションの話をしているのに治療だの資格だのと、なんかめっちゃ重たい話になってしまって・・・(笑)

そういうのじゃないですって話はしたんですけど(実際、病院で受け入れてもらっているところがあるから言ってるんだし)、なんかすごーく重たい話になったのでおかしかったです。

個人で活動する私としては、今回たまたま病院だったけれど、別に患者さんだけが対象じゃなくて、職員の方とか看護師さんたちの癒しってことも書いていたのですが、なんか受け取られ方がイコール患者になってしまっていたのが残念でした。

まぁ、別にこだわるつもりはないし、案内係は案内係でそれでもいいやと思うから応募したのですから、あまりそれ以外にこだわっていると思われても嫌なので、突っ込んだ話はしませんでした。

でも、それ以外の言いたいことは全部言ったので、これで採用されなくても別にいいです。
今、身に付けていることを他のところで広げていきたいと思います。

やって欲しい!と言ってくれる人はたくさんいるので、病院でしなくてもいいわけです。

最後に院長から入院とか手術の時の感想とかを聞かれました(笑)

先生のこととかも聞かれたのでN先生ですって答えたら

「もし、採用になって案内係をしていたら、会うかも知れませんね」

と言われたので、「あんまり顔を合わせることもなかったし、外来も数回ですから覚えていらっしゃないと思いますけど」と言ったら、「そうなんですよ。医者は患者さんの顔って覚えてないんですよ」だって(笑)

「でも、お腹を見たらすぐわかります」

って言われたんですけど、もう二度とお腹なんて見せることないから、きっと私がしらっとした顔で病院内にいても、気づかれる心配はないってことですよね!

韓国映画 ミス・ギャングスター Gyao!で配信中

こういう映画もいいですねぇ。
平均65歳のハルモニたちが主演の強盗映画!

ハワイ旅行を楽しみに、必死で貯めたお金を銀行で強盗に遭って取られてしまい、しかもそのお金はあることが理由で銀行が補償してくれないとなって、こうなったら自分たちで取られた分のお金を強盗して取り返そう!って(笑)

よく考えたなぁ~。

韓国ドラマでもよく見るベテラン女優3人の演技は、安心して観ていられます。
荒削りな台本ながら、笑ったり、ホロリとさせられたりで、最後まで観られます。

ぜひ、どうぞ!


ミス・ギャングスター(2010)

原題:六穴砲強盗団 육혈포 강도단

監督:カン・ヒョジン

【出演】
ナ・ムニ(ジョンジャ)
キム・スミ(ヨンヒ)
キム・ヘオク(シンジャ)
視聴は、こちらまで

【初】ステーキガストでランチ

なんか、肉が食べたいぞっ!って思うことないですか?

今日、そんな気分だったので、元カレとのランチの日でもあるし、肉!って言ってみました。
でも、上品な感じじゃなくて、肉!!!って気分なので、ステーキにしようということでわりと近くにあるステーキガストに初めて入ってみました。

ステーキかハンバーグに色々なバリエーションがあり、それに全部サラダバー付です。
サラダは、まぁ、普通かなぁ~。

これだけ食べられればOK!って感じです。

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揚げナスっていうのがあったのでのっけてみました。

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エイジングログステーキっていうのを150gにしてみました。
焼き加減とか聞かれなかったので、どうなのか?って思ったら、わりとレアな感じで出てきて、左上にある石みたいなのの上で仕上げに焼くんだそうです。

私は、あまりよく焼くのは好きじゃないので、これは嬉しいです。
確かにあんなに混むのにいちいち焼き加減なんて聞いていられないですよね。

お味は、まぁ、ステーキガストなので(笑)
でも、こういう歯ごたえのある(売りとしてはやわらかいってことになってますけど)肉の方が普段のステーキって感じで和牛の柔らかいのより好きなんですよね。

普段食べる時、アメリカンビーフのサーロインとかを買います。
ブランド牛のもめっちゃ美味しいけど、こういう「肉!」って時は赤身の歯ごたえのあるのがやっぱり良いんですよねー。

みなさんは、どちらでしょうか?

ゾウ脚がカモシカの脚になれる・・・・かは分からない。

夕方になると、どうしようもないくらい足がむくんで辛いって時が結構あり、以前から悩んでいました。

手術の時に履いた圧力のある靴下?みたいなやつ(つま先は出てます)を利用していましたが、ちょっと物足りない。

それにいつまでも入院と手術のことを思い出したくないので、何かいいのないのかぁ~って探していたんです。

その時に楽天で見つけた「睡眠時専用 ゾウ脚限定 下半身補正サポーター登場!3D LEGYU!」というむくみ対策ソックス。

大げさな宣伝文句と絶賛の口コミに乗せられて買ってみました。
3Dっちゅーのがまた・・・ね。

履くのが大変かなと思ったのですが、さすがに寝る時につけるものだからか、実際には「こんなもんなんだ?」って履きやすさで、ちょっと拍子抜け。

でも、履いてしばらく経つと、要所要所に効いている感がじわじわと・・・・(笑)

腿の途中くらいまでの長さなので、しっかりサポートしている感があって、これはなかなか良いのではないでしょうか。

でも、ゾウ脚専用って、そこまで言うか?
まぁ、ゾウ脚だけどさっ。

ぱおーん♪
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マッサージ用アロマキャンドル

世の中には色々なものがありますよ。

ボランティアしようから始まって、人への癒しみたいなところを考えるようになり、協力してくださる方もいたりするから、色々と調べたりしています。

シアバターなどを固めてキャンドル状にして、火をつけるとオイルが溶けるので、それをマッサージオイルとして使うというものがありました。

キャンドルといっても、オイルを固形にしているので、本当のキャンドルみたいに蝋なんて使っていません。

香りとほのかな温かさに癒されるみたいです。

クラスには、このオイルを使ったマッサージのコースもあるので、一度受けてみたいなと思います。

http://img01.junglekouen.com/usr/oitacandlenight/DSC05093.JPG

Tracy Andersonで意見分かれる。

ハリウッドセレブ御用達のトレーナーといえば、Tracy Anderson。
Youtubeでもワークアウトの動画がUPされています。

その中に腕に効くってのがあったのでやってみたら、これがもうプルプルの二の腕に効く効く!

常に腕を水平くらいにあげて片方を動かしたりするのですが、つらくてずっとはとても無理。

でも、これだけ効いてる!って実感があるのなら、来年くらいには少しは引き締まってくれるのかと期待しています。

そんなことをメールで送ったら、Oggiは「えーーーー!」って(笑)
以前TracyのDVDまで買って2か月頑張ったけど、全然効かなかったからやめたと言っていました。

彼女はめっちゃ細いので、お腹が目立ったからというのですが、私からすれば「全然分からないけど」って感じです。

お肉タプタプの方が、効果は実感できるのかもね(笑)

体重を落とすとか、そういうことはあまり考えていないのですが、だらしない体型はやはり自分が気持ち悪いなと思い、「均整のとれたデブになる」って公言してます(笑)

あっ・・・。
勝手にやれよって天の声が・・・。

( ̄▽ ̄) うん、勝手にするよ

若いうちは、ある程度太っていても皮膚に張りがあるので、そんなにみっともない感じでもないのですが(というより、若い頃の私はデブとは無縁)、私の年齢になったら、そんなもの初めからありませんから、動かないとダメってわけです。

でも、寝ながら腹筋とか絶対できないやらないので、お腹をどうやって引っ込めようか考え中。


現実問題、その差は大きいと思う話。

ニュースで「75歳の病院理事長が30歳の妻を射殺か」なんてのがあって、最初は見間違いかと思いましたが、どうやら本当に妻は30歳だったようです。

発見者は次女(36)って・・・・。
詳しいことは分かりませんが、無理心中を図ったようで、撃った本人も亡くなりました。

なぜ死んだのかはわかりませんが、45歳差の結婚が愛じゃなかったってことになったら、可愛さ余って憎さ100倍ってやつなのかしら・・・。

歳の差・・・といえば、先日、ネットのなんとか相談みたいなものを偶然見つけ(クリックするリンクを間違えたらそこに飛んだんです)、その質問が「46歳バツ2で2人の子持ち女ですが、17歳下の彼がいます」みたいなのでびっくり。

遠距離恋愛だそうで、酔っていたとはいえ男性から「結婚しよう」という言葉も出ているとのこと。

それに対してさまざまなコメントが寄せられていましたが、世の中には本当にそんな歳の差で結婚している男女もいらっしゃるようで・・・。
女性は男性より老けるのは早いし、夫が男盛りと呼ばれる年齢の時にはおばあちゃんな訳で、「孫も見られないかも知れないし、私が彼の母親なら絶対反対する」ってコメントもありました。

男性、女性どちらが上でも別に好きになったら歳なんてっていうのは、私にもわかります。
今まで年下なんて考えたこともありませんが、だからといって絶対に好きにならないとも限りませんから、人を好きになる気持ち自体はさすがにわかりますよ。

でも、結婚となると話は別。
いろんなしがらみがあるし、面倒くさいこともたくさんありそう(結婚したこともしそうになったこともないので分からない(笑))だから、この歳になって現実的なしがらみと戦うなどアホらしくてやってられません。

とりあえず、好きだから恋愛を楽しもうくらいでいいんじゃないかなぁー。
女性に結婚願望がある人だと、ちょっと無理かも知れませんが・・・。

クーカム (メナムの残照) 親日国タイの日本LOVEなお話。

巷では、なぜか反日国(あの2国ね)のことばかりが取り上げられている昨今ですが、悪口を言い合って何か良い結果が生まれるとも思わない(自分の運も逃げて行くし)ので、いい加減「本当に仲の良い国」のことをどんどん取り上げるようになって欲しいものです。

海外のネタ紹介のサイトでタイの映画「クーカム」が紹介されていました。
クーカムというのは、タイ語で運命の人みたいな意味だそうです。

それで知ったのは、タイでは日本を舞台にしたとか日本人が主人公のドラマや映画が人気なんだとか。

今年の7月には「Rising Sun」という、日本を舞台にしたドラマ(全11話)が放映されたそうです。

これ、日本人役もタイ人がやってるんですって。
そして、主題歌もタイ人が日本語で歌っているバージョンもあるとか。

愛を感じるわーheart ( ̄▽ ̄)ゞ エヘヘ

話をクーカムに戻すと、もともとはトムヤンティー(ทมยันตี)という女流作家の小説だったそうで、1970年以降、何度もテレビドラマや映画になっているのだそうです。

Youtubeでは、2013年バージョンの映画がタイ語オリジナルにベトナム語字幕という、日本人にどうせーっちゅーんじゃ!というのなら全編見られます。

あらすじを頭に叩き込んで観れば、なんとなくわかっちゃいます。
最後は泣いたわ~(ρ_;)

舞台は第2次世界大戦(大東亜戦争)下のタイ。
バンコクに駐留した日本海軍大尉のコボリと、タイ人女性アンスマリン(アン)との悲恋を描いた物語です。

このドラマ、超がつくほどヒットしたので、タイで一番有名な日本人の名前は「コボリ」なんだとか。

このドラマのことを調べていたら、昔タイに行って「コボリ、コボリ」と呼びかけられたなどという日本人男性がいらっしゃいました。

日本では翻訳本も出版されているのですが、残念ながら全訳も抄訳も絶版。
オークションとかで全編(上下)を売っているようですが、1万超えなのでとても買えませんでした。

抄訳バージョンも中古で3500円とか。
残念!

詳しいあらすじは、こちら
予告もどきは、↓

映画全編、日本語字幕で観たい!!(DVDは出てないみたい)

いよいよスマホにする(かも知れない)件

毎月の支払が3000円くらいという、いま時そんな人いるのかさ?ってくらい携帯なんて使わない私。

でも、世の中というか、私の周りでもスマホじゃない人なんてめっちゃ少なくなって、メールなんてもうしないとかいってLINEとかでやり取りしていて、「あじゃみんはまだガラケーなの?」って言われてしまい、いい加減やりにくくなってきていました。

ソフトバンクで、ガラケーから変更の場合アクオス・クリスタルの16GBを本体無料でOK(手数料は3000円)というお知らせがきたので、今日新横浜に行った際にビックカメラで本体を見てみたら、結構良かったし、Oggiによると16GBでもまったく問題ないというので、それにしようかなと思っています。

でも、割引だのなんだのを入れても、7000円近い金額が毎月かかるらしく、一気に倍以上かぁ~とちょっと嫌な感じ。

それにスマ放題とかいうプランは、電話を掛けるのに固定費用が設定されていて、電話なんて掛けること皆無の私には不要なプランなんですよね。

悩む~。

でも、ワンセグもおさいふ携帯も付いていない(使わないけど)ので、12月以降発売のXバージョンをお金を払って買うというのでもいいのかなぁ~。

それだともっと高くなるね(笑)

千疋屋でフルーツサンド@新横浜

新横浜駅の上にタカシマヤフードメゾンというものができまして、それがまた美味しそうなものばっかり売っているんですよ。

今日は、そこへ行ってきました。
駐車料金1時間600円というセレブなお値段ですが、3,000円以上お買い上げで1時間無料です。

駅上にできたデパチカというコンセプトで、グルメな人にはたまらないお店がたくさん!

3階と4階がフードメゾンなのですが、新横浜という土地柄か、横浜というか神奈川県ゆかりのお店がずらり。
馬車道十番館かをり霧笛楼鎌倉レ・ザンジュなどのスイーツのお店に思わずニンマリ。
おっと忘れちゃいけない「横浜山手えの木てい」もありましたよ!

詳細は、一番下のリンクからどうぞ

横浜が好きな人にはたまらないお店ばかりです。

とはいえ、今回のおめあては、4階にある千疋屋のパーラーで、フルーツジュースのタダ券を貰ったらしい元カレが連れて行ってくれたのですが、やっぱりフルーツサンドは欠かせないということで、フルーツサンドのハーフサイズと今日のサービスジュースであるメロン(これが旨い!!)ジュースを飲んできました。

そして、元カレは3階で人形町・今半のステーキ&すき焼き弁当(1,944円)を買い、私は久しぶりに崎陽軒でしゅうまい・・・ではなく、タイ飯弁当を買いました(710円←違い過ぎ)。
まい泉のカツサンドにしようか迷ったのですが、パン食べたしご飯にしようと思いまして(笑)

1階の新横浜駅の改札階にもワッフルのお店とかお土産屋さんみたいなのがあって、ワクワクしましたよ。

ぜひ、行ってみてください。

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営業時間:
3階は午前9時から、4階は午前10時から午後8時までの営業。

〒222-0033
神奈川県横浜市港北区新横浜2丁目100番45
キュービックプラザ新横浜 3階・4階
タカシマヤフードメゾン

小腹が空いたら、わかめスープ

夜、ちょっとお腹空いたな・・・なんて時に食べるのは、わかめスープ。

適量のマロニーちゃん(春雨もいいのですが、ちょっと細いのでマロニーにしています)を5分茹で、スープとイリゴマを入れたお皿に入れて熱湯をそそぐだけ。

体も暖まるし、美味しいので満足しますよ。

1人前<br />

Oggi家で足マッサージ

昨日は、Oggiの家に行ってランチをご馳走になり、約束していた足マッサージの練習をさせてもらいました。

ご飯を食べたばかりはできないので、その前に私のまつ毛パーマをやってもらいました。

自分でやった時は、目を開けていないとできなかったので、中途半端にしか上がらず、全然うまくいかなかったのですが、やっぱり人にやってもらうといいですね。

どうせ自分じゃできないので、Oggiの家に一式置いてきました。

それであっという間に1時間くらいは経ったので、足湯の後にレモングラスを漬けたアーモンドオイルを使ってマッサージ開始です。

オイルはタイで買ってきてもらったやつですが、さらっとしていて、すぐに浸透するので、べたつかず香りも良いので気にいっています。

準備が整ったら、心臓の反射区がある左足から丁寧に施術していきます。
くるぶしまで終わったら、ふくらはぎからひざのリンパのところに流していきます。
これを左右繰り返して終わり。

足マッサージが好きで、プーケットなどに行ったら毎回やってもらうというOggiが「めちゃめちゃ気持ちいい~♪このまま寝てしまいたい」って言ってくれたので、大成功です。

今後もちょくちょく練習させてもらう予定。

多くの人にやらないと上達しないので、これからも頑張ります。
しかし、やってる方はかなりの重労働なので、姿勢とか気を付けないと大変。

おまわりさんが家に来た。

夜。

ピンポーンとドアチャイムが鳴ったので出ると、交番勤務のおまわりさんだった。
まだ20代くらいの若い、ちょっと可愛いお顔立ち。

巡回カードを書いてくださいというので、いいですよと預かって、他にも回ってから再度来るというので書いておきました。

住所と氏名と電話番号、そして、母と叔母の連絡先。

携帯番号と生年月日はスルー(笑)

一応、保管方法を聞いたら、まずパソコンなどへの入力は一切なく、鍵のかかるキャビネットに入れておき、もし後日の巡回でそこに住んでいないことが分かったらシュレッダーするとのこと。

盗難だとか住人に何かあった時の緊急連絡先を知るということと、どういう人が住んでいるのかというのもあるのでしょう。

昔なら書かなかったと思うけど、結局、そんな風に協力もしないで守ってくれとか言っても、権利だけ主張して何の協力もしないというのと同じなので、ある程度の協力は必要だと思ったから。

もちろん、リスクはあるけど、どうせ住んでいるんだし、住所と名前と電話番号を書いたところで調べればすぐ分かることだしね。

戻ってきた警官に「必要最低限のことだけ書きました」と渡すと「あのー、生年月日も・・・」というので、笑って首を横に振りました。

住所と名前と生年月日って、そろうと色々と情報を取れちゃうからね。
歳を知られるのがどうのじゃなくて、これはセキュリティー上の措置です。
でも、若い警官は年齢のことだと思ったらしいけど(そりゃそうだ)。

もう何年も住んでいるのに、こんなの初めてです。
若い警官の修行のようなお仕事なのかしら。

あまり嬉しくない。

契約延長のオファーがきたのですが、内容がいまひとつ喜べないものでした。

条件がどうのとかそんな話ではなく、私をとどまらせるために法律に引っかかる自由化業務部分の仕事を別の人に振るというのですが、引き継ぐ人はこの人ですって聞いた方は今でも相当忙しいのに、いったい会社は何を考えているのだろうと・・・・。

これ以上は書けませんが、まだOKの返事はしていません。
困ったなぁ~。

言霊

3日間新人トレーニングに参加してみて、人が一人前になるというのは、本当に大変なんだなと思いました。

歳の近いトレーナーと話していたら、彼女も「こうなりたい」というものがあるきっかけで見つかり、それのために講座を受けるとこにしたとか。

国家試験もあるものなので、大変そうですが、頑張って欲しいです。

私も病気になったことで、自分の特性を活かして何かできないかと考えることができたし、人ってほんのちょっとしたきっかけで人生が変わるんだねと話していたんです。

そんな時、一番大事なことは「声に出して言うこと」。

心で「こうなりたい」と思っていても、何も言わなければ誰にも伝わらないので、本当は助けてくれる人が周りにいるかも知れないのに、分からないなんてことになります。

トレーナーも美容業界はとても長かったけど、今の会社に入って経験のないトレーナーを何度も何度も「やりたい」って言い続けたことで、今があるそうです。

そんなに言うならやってみるかって、会社がチャンスをくれたのだとか。

私もそんなに親しかったわけでもないトレーナーに「この人なら」と今回のことを相談したのがきっかけで、トレーニングにも参加できたし、色々と協力もしてもらえることになりました。

鏡は先に笑わない。

鏡を覗いても、自分が笑わなければ鏡の中の顔が先に笑うことはない。
自分が変わらなければ、周りが変わる可能性はない。

困難があっても、それは運を貯める時期とポジティブに生きたいですね。

日焼け対策は冬でも必要

shineノーベル賞3名受賞万歳!shine

さて、今日はトレーニング初日で、皮膚の基礎知識の復習でした。
まぁ、私は以前のベーシックをやる立場にないので、復習じゃなくて初めてでしたけど。

ものすごくわかりやすい資料があって、カラーで見やすいし助かりました。
トレーナーの説明が上手いこともありますが、へーという感じのことばかり。

肌の老化の80%は太陽光が原因だって知っていましたか?
日焼け対策をきちっとやっているのといないのとでは、肌の老化速度が全然違うようです。

紫外線には2種類あって、UV-AとUV-Bなんですが、UV-Bって、表皮までしか到達しないのに比べ、UV-Aは真皮の深いところにまで届くので、ダメージがより大きいそうです。
エラスチンやコラーゲンを壊してしまうので、しわの原因なんかも、このUV-Aです。

しかも、UV-Bは冬には減少するのですが、UV-Aは1年中肌に降り注いでいるものだそうです。
窓からも入ってきちゃうので、家の中だからいいやーと日焼け対策をしていないと肌にダメージが・・・・(怖い)。

日焼け止めについている数値ですが、SPFはUV-B、PAはUV-Aに防止効果があります。

SPFは、Sun Protection Factorの略で、主にUV-Bの防止効果を意味します。
SPF1で、15分の防止効果があるとされます。
SPF5だったら、何もつけない時より5倍の時間ダメージから肌を守ることができるという意味です。

普段歩いているくらいの時は、SPFは20くらいまでで充分です。
実際、30以上はあまり効果がわからないんだとか。

スポーツをしたり、紫外線に肌を積極的にさらすような原因を作るシチュエーションでは少し数値を多くするという感じで調整してください。

もうひとつは、UV-Aに対するPAというもの。

PAには、+ってついてますね。
だいたい、PA+++が多いですけど、今まではこの3つまでしかなくて、数値8以上なら全部+++だったのですが、幅がありすぎて同じPA+++でも製品によってはある時間が過ぎるとより焼けてしまうということがあったのだとか。

最近は、8以上16未満がPA+++、16以上に効果があるのがPA++++と1個プラスが増えました。

UV-Aをブロックするには、これからはPA++++が表示されているものを探してみるのもいいでしょう。

肌の弱い方はSPFの数値が少し低いものを選んで、こまめに付け直したりする方がいいと思います。

また、日焼け止めを付ける場合は肌を清潔にして保湿までしっかりやってから付けるというのが鉄則だそうです。

光脱毛その後

脱毛ラボでひざ下の光脱毛をとりあえず1回お試しでやって、様子を見て良いようだったら1年間のに申し込もうと思っていました。

以前、医療レーザーで脱毛した際は、時間が経ったらポロッと毛が抜ける感じだったので、今回も自然に抜け落ちるイメージでした。

お店の説明でも、「ポロっと取れる感じです」ってことで、そういう感じになったらと期待して何もしないで放っておいたのですが・・・・。

だいぶ伸びてきたので、そろそろすーっと落ちないとおかしいなぁ~と観察したり触ってみたり・・・。

「普通に伸びてるだけじゃん」

伸びてきた毛が落ちるわけでもなく、引っ張っても取れたりせず、しっかり伸びただけという。。。

いくら最初は出力を弱くするといっても、まったく効果のないほどなんてひどくない?

まぁ、個人差があるでしょうから、私には効果がなかったと言わないといけないのでしょうが・・・。

良かった。
いきなり契約しちゃわないで。

6,000円近く払ったのに、ちょっとというかだいぶがっかり。

ひざ下だし、やっぱり、以前やって効果ばっちりだった医療レーザーでやることにします。
もったいなかったなぁ~。

欲しいのは8㎝のアレ

キッチンの流しの排水溝は、直径が8㎝でたぶん今時のシステムキッチンより狭いんですよね。

それで、流しのカゴ(なんていうのか分からない)の部分も細いので、どこのスーパーでも売っているわけではなく、探すのを苦労していたんです。

ステンレスとかだとそれなりのお値段もするから、どうしようもないほど汚くなってもなかなか交換できなくて困っていたんですけど、ある日ダイソーでプラスチック製のものを見つけたんです。

それにお値段は100円!
これだってちゃんと洗って使うとしても汚くなったら惜しみなく捨てられます。

ダイソーで売っているといっても、これもまたどこのダイソーでも売ってるわけではないので、いちいちそこに行かないといけないのですが、この前二子玉川のダイソーに行ったら、唯一近いところではここしかなかったのにない!!ない!

がっかりしてOggiに「とうとうニコタマにもなくなった」ってメールを送ったら、後日ニコタマに行ったOggiが写真を撮ってくれて「これ?」と送ってくれたら、まさにそれでした。

Kitchen_2

「これこれ!やったー!助かった」

ヽ(´▽`)/ 万歳♪

いつか帰りに寄って買おうって思っていたのですが、途中で降りるのが面倒くさくて、今日まで買っていませんでした。

Oggiが写真を送ってくれたのが9月28日だったのですが、それから1週間くらい経った今日、また「あれもう買った?今ニコタマだけど」とOggiからメールが来ました。

まだだと送ると買っておこうかというので、休みの日に会う時にでも受け取るかと「またなくなるかも知れないから3個くらいお願い」ってお言葉に甘えて頼んでみました。

数分後

You've got mail♪・・・と携帯が鳴ったので見ると、Oggiからのメールでした。

件名:まさか!

というので、なんだと思って開いてみたら、「残り2個!」って(爆)
聞いてくれて良かったぁ~♪♪

今さらだけど、リフレクソロジーってなんなの?

Foot

リフレクソロジー(reflexology)は、reflex(反射)って言葉に学問という意味のlogyをくっつけている言葉で、主に足裏の各器官とつながっている末梢神経が集中している箇所をもみほぐすことで健康になるという民間療法です。

そこが反射区と呼ばれているところで、ツボではなく、面になります。

足裏をもんでいるとゴリゴリする箇所が分かります。
これは、乳酸や尿酸が結晶化したもので、老廃物と呼ばれているものをリンパに流すことで健康体に近づくという考え方です。

足の裏がやわらかくなって、マッサージをして痛くなくなるといい感じです。
始めたばかりの頃に柔らかい場合は、続けていると悪いところが出てきて痛くなるケースがほとんどだそうです。

上記の理由から、実は毎日やらないと意味がないので、寝る前などにやる簡単な足マッサージの方法を学ぶといいかも知れません(食後は最低30分以上経ってから)。

シンガポール渡航歴17年の私ですが、シンガに行ったら1回は行きたいのが足のマッサージ。

主に行くのは、チャイナタウン。
ピープルズパークセンターとか、超ローカルなショッピングモールの中には40分18Sドル(今だと1600円弱)というリーズナブルな金額でマッサージが受けられます。
最近、行っていないので多少値上がりしているかも知れませんが、他はお店が綺麗で良いとはいっても50ドルとか取りますから、中華街のお店は貴重です。

全部のお店ではないのですが、上の図のように反射区を書いた紙を渡してくれるところもあり、痛いところが弱っているところだと教えてくれたりして面白いです。

リフレクソロジーは、本来痛いことを目的とするものではないのですが、弱っているところを押されるとめっちゃ痛いんですよ(笑)

(lll゚Д゚)/ まっ、待って待って待って!!(←と言いたくなる)

また、英国式と台湾に代表される東洋のやり方は、かなり違います。
英国式はリラクゼーションを目的としたものですから、ほとんどを指の腹をつかってゆっくりゆっくりマッサージしていきますが、東洋はツボと反射区への刺激を指の形を変えたりして強弱をつけておこないます。

痛がる率が高いのは、東洋式の方ですね。
器具を使うのもありますが、私はあまり好きではありませんので、手で施術する方法のみでやっていきたいです。

あとは、XX式というのにこだわらず、受ける側の方のその時の体調を考慮してフレキシブルに対応したいです。

今さら・・・?

金曜日。

同い年の上司NさんとLちゃんが席まで私ともう一人の女性をランチに誘いに来てくれました。

いきなり、Nさんが手をグーにしてマイクのように私に差し出し、「今さら・・・?」と質問調で聞いたので、実を言えば『ジロー』って言葉が浮かんだんですけど、以前友達と話している時に今さら何言ってんだってことを言った友人に「今さらジローじゃない?」って言ったら、「今さらジローのが今さらだよ」って突っ込まれたことがあったのでぐっと堪えたんです。

そしたら、再度マイク(?)を向けて「今さら?」って言うので、仕方ないなぁ~と「ジロー」って言ったんですけど、さすが同い年のNさんは、その答えを待っていたようで「ほらねー」と嬉しそうにLちゃんに言ったんです。

「今さらって言ったら、ジローよねぇ?」

そういうNさんにLちゃんは、口を尖がらして

「それ、知らないんですけど」

ってつぶやきました。

そりゃーそうだよ、しかもLちゃん日本人じゃないし。
アジア系で生まれも日本で日本語も完璧だけど、外国暮らしも長いし、実家は海外ですって。

そして、私たちよりずっと若くて、今さらジローを知ってたら、その方がびっくりだわ!

セラピストになるわけじゃないけど。

自分が病気になったことから、なんだか面白い方向に人生が進んでいます。

別に病気は治ったし、前に書いた通り別段“ボランティア”に興味があったわけでもなく、今いる場所で自分ができることがあったというだけの話。

そこから進んで、人を癒すことを考え始めるなんて、実際この私がねぇ・・・という感じです。

病院の面談に通らなくても、やりたいこと、できることはたくさんあることもわかりましたので、今はとりあえず面談通ればOK、通らなくてもOKという感じかな。

リフレクソロジーについては、あれから短期集中でも実技試験と認定証がもらえる学校があるのがわかり、受講はそちらに変更しました。

その学校なら、コースを終わってからも、個人レッスンなどの申込みができるからです。

また、ヘッドセラピーなど、他ではあまりないこともあったり、女性のリンパドレナージュなども習えることがわかりました。

平日が多いので、今の段階で通えるわけではないですが、少しずつ受講して、友人・知人にお願いして実技を向上させていけば、現場で使えるようになるでしょう。
もともとマッサージはやっていることなので、楽しみです。

本を1冊買って、反射区の勉強を始めました。
これ、たぶん西洋医学のお医者さんとかに話したら「ふん!」って人もいるんでしょうけど、西洋医学って、結局は対処療法なので、私にはこちらの方が向いているようです。

もっと早くツボ自体に興味を持っていたら、胆石にもならなかったのかも?!なんて思ったり。
週末は勉強に時間を使おうと思います。

なるようになるさ。

派遣の更新の話もなく(法的に抵触日が来るので難しいと思われ)、いったいこの先どうなるんだろう?・・・なんて考えていないわけでもないのですが、元来ノー天気なので実をいうとなるようになるさとしか考えておりません。

とはいえ、生活の糧を得なくては、リフレクソロジーの講習も受けられないし、ボランティアどころじゃなくなってしまいます。

・・・・・・まぁ、どうにかなるでしょっ。

ψ(`∇´)ψ ハッハッハッ!!

まずは自分が決めたことを実行するのみです。
ボランティアといえば聞こえがいいけど、私のは動機が不純なので(笑)
恵まれている時は、自分が大変なところに身を置いていくというのが大切なので、なんとしてもやらねばなりません。

・ ハンドマッサージ(さらに磨きをかける)
・ 肌の基礎知識とスキンケアを学ぶ(メイクは後で)
・ リフレクソロジーを習得する

シンガポールで毎回のように足マッサージを受けてきた私としては、ジェイに何度もやってあげてるし、こちらはもう体が覚えている感じです。

でも、ちゃんと足裏のことなども学んだ上でやるのでは違うでしょうから、5万円は痛いですが、頑張って勉強します。

別に病院のボランティアだけにこだわっているわけではないので、フラメンコ教室のみなさんやら友達やらに私のマジックハンドで癒されてくださいなって♪

私はいったい、どこに向かっているのでしょう・・・・(笑)

リフレクソロジーも習うぞ

来週3日間のトレーニングに参加させてもらえることになったので、その後、先生の個人レッスンなども楽しみです。

もともとはトータルのトレーニングなので、フェイシャル関連も一通り習います。

クレンジングの方法とかフェイシャルマッサージとか、それだけではありませんが、皮膚の基礎知識から応用、技術系の勉強がこれから続きます。

フラメンコをやっている知人は、マッサージはぜひやって欲しいとのことだったのですが、やはり踊りですから足を酷使するので、足についても希望があったんですね。

教えてもらうのは、上半身のみなので、最初はあまり気にしていなかったのですが、やっぱりリフレクソロジーもできるとトータルでケアできます。

そう思って調べてみたものの、レッスンはプロの養成講座みたいなのばかりで、金額も60万から70万とそんなお金どこにあるねん?というものばかり。

でも、根気よく探して、渋谷に5回の集中コースでちゃんと理論から教えてくれるところを見つけました。

都度払いOKで、1回1万円+税です。

ここなら、終了したあとは実践あるのみですから、練習がてら踊り子さんにリフレできます♪

お金を取るわけではないので、こうやって色々な方に協力していただきながら、うまくなっていきたいと思います。

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