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オム・ジョンファ主演「悪魔は誰だ」は9月上映みたい。


なぜかちっともトシを取らない女優オム・ジョンファ(うふ)。
以前、ベストセラーという映画を観ましたが、こういうサスペンスとかちょっとドロっとした映画の彼女はいいです。

彼女がラブハンターみたいなコメディーも良いですが、演技力があるので見応えがありますよ。

韓国のTVドラマって、なんでも最後は涙ばっかりでいくつも見ていると飽きちゃうのですが、サスペンス映画は割と良いのが多いですよね。

ストーリー的に穴があるのもたくさんありますが、引き込まれるストーリー展開のものが多い。
日本もこのくらいの映画を作ってくれたらなぁ~。
最近、安易な作りの映画が多くて残念です。

渋谷で上映されるみたいなので、9月が楽しみです。

【あじゃみんのお勧め韓国映画】
私が勧めるくらいですから、恋愛ものじゃなくてサスペンスとか怖いのメインね(笑)
タイトル羅列・・・公開年は無視してます。
ストーリーはググって!

・チェイサー(ああ、もうこの救いようのなさがいい!見た後でちょっと落ち込む感じ)キム・ユンソク
・白夜行(東野圭吾原作。まぁ、よくできてます)ハン・ソッキュ
・悪魔を見た(えげつなさ100%) イ・ビョンホン
・ベストセラー(ホラーなのかなんなのか)オム・ジョンファ
・パラレルライフ(並行世界←まんま。まっ、見られた!・・・くらいな佳作)チ・ジニ
・アパートメント(全編Jホラーのメインシーン丸パクリ!シンガポールで見てひっくり返った♪爆笑間違いなしでもJホラー見てないと面白くないかも?)コ・ソヨン
・依頼人(これも佳作。死体のない殺人事件。なんでいきなり捕まるの?ってストーリー展開がちょっとというかかなり強引)ハ・ジョンウ
・火車(宮部みゆき原作。これもなかなかうまくできてましたよ)イ・ソンギュン
・シークレット(確かにこれは秘密にしなくてはって映画←これでわかる人いないよね)チャ・スンウォン
・オールドボーイ(これは定番。最近ハリウッドでリメイクされましたっけ)チェ・ミンシク



ミンミン蝉

ただ今、夜中の2時24分。

5分くらい前からミンミン蝉が大音量で鳴いております。

「うるせーーーー!」

いったい、どうなってんだ?!

しつこいようですが、午前2時ですよ。

( #` ¬´#)/ 眠れないじゃないか!

真夏の夜にペリエを飲んだ。

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ペリエってレストランで食事をする時にたま~に飲むくらいで、特に自宅で買って飲むということはなくて、ここ数年は全然飲んだ記憶もないくらいでした。

毎週土曜か日曜に買い出しに行くスーパーに行くのでうsが、先週の日曜日に行った時、ペリエが棚に並んでいるのを見たら、ちょっと久しぶりに飲みたくなって、ノーマルなやつを1本買ってきました。

フレーバー付のは果汁はゼロなので、ちょっと抵抗があるんです。

750mlの大きさで瓶!

重たい・・・。

ペットボトルが全盛のこの時代に重たい瓶というのがいかにも「普通とは違うよ」とういのを主張しているようで面白いです。

どっしりと重たいのを持って帰り、冷蔵庫でしっかり冷やしておきました。

寝苦しい夜、喉が渇いたので冷蔵庫からこのペリエの瓶とポッカレモン100を出してきて、プシュッと蓋を回して、コップにレモンを入れ、シュワッと炭酸の泡を見ながら、ちょっと嬉しい気分になりました。

喉にシュワシュワと弾ける泡がなんか気持ちいい♪

久しぶりに飲んだペリエは、夏の夜になかなか良い涼をもたらしてくれました。

なんて、なんだかペリエの宣伝みたいですが、実は「微炭酸」というのが大嫌いなんですよ。

あの気が抜けたような中途半端な「微」な感じがダメで。
とはいえ、そんなにキツイのもダメなんですけど、ペリエの炭酸て、そこもカバーしているから満足してるんですね。

みなさんは、炭酸好きですか?

朝日新聞て、日本を滅ぼしたいの?

東電の故・吉田所長にインタビューした通称「吉田調書」を産経新聞が入手して、朝日新聞が「東電の社員は、事故の時逃げ出した」と英文にしてまで世界に配信していた内容が、まったくの嘘っぱちだということを明らかにしました。

しかしねぇ、でっちあげ従軍慰安婦の記事だとか、これもそうですけど、朝日新聞て大嘘をついてまで世界で日本を悪者にしたいんでしょうか?

フィフィさんが「日本には愛国左派がいない」って名言を放ってましたけど、平和平和と連呼しながら、日本が他国に嫌われるようなことしか書かない(しかも嘘)って、そんな新聞廃刊でしょ。

政府を厳しく追及するというメディアは大切だと思いますが、それは「本当のこと」を書いていることが大前提(当たり前でしょ)。

嘘ばかり書いて、偉そうなことを言っていても、賛同を得られるわけない。
これまでずっと朝日新聞を購読していた人は、この先も読み続けると思っている人は、よっぽど日本が嫌いなんだなと思ってしまいます。

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