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桃ジャムを貰って食べてみた。

友人Oggiから、桃ジャムを貰いました。

桃のジャムなんて食べたことがなかったので、どんなだろうと期待は膨らみました。
味見をしたOggiによると、甘さもしつこくなくていいとのこと。

農家の直販だそうです。

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シールも素朴(笑)で、手作り感いっぱいです。
(手作りって書いてあるし(≧∇≦)/)

昨日、Oggiから保存料などもちろん入っていないので、真空にしてあるということで、蓋を温めてやっと開いたとメールを貰っていたので、今日の朝食にと思って準備に入った時はお湯をボールに少し入れて瓶を逆さにして蓋を温めました。

でも、最初はお湯の温度が低かったのか、かなり力を入れても開かず、手首が痛くなったので、再度お湯を沸かして熱くなったところに豆乳・・・じゃなくて投入!(変換たまに変)

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確かに真空だけあって、ぎりぎりまでいっぱい。

桃のねっとり感がよく出ています。
ペーストというより、やわらかい繊維の食感を残してある感じ。

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たっぷりつけても、しつこい甘ったるさまったくなし。

ヽ(´▽`)/ 美味しい~heart

桃って、食べた時になんともいえないねっとり感と繊維のコラボがたまらないと思っているのですが、まさにそれが残っている感じ。

これを貰った時、Oggiにメールで「焼いたパンにつけて食べるね」と送ったら、

「えっ?!あじゃみんパンなんか焼くの???」

という返事が返ってきて大笑い。

「私がパンなんか焼くわけないじゃん。トーストしたって意味よ!」

と返事をしたら「やっぱり」だって(笑)

ええ、どうせ私はそういう女ですよ。

昔、冷蔵発酵法というのがいいと本を貸してもらってロールパンを焼いてみたのですが、
ロールパンになってしまい、「保存食作った覚えないぞ」って。

それ以来パンなど焼こうと思ったこともありません。

まっ、人には向き・不向きがありますから(笑)

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